SACD
ドイツ伝統の響き シリーズ2 ヘルベルト・ケーゲルの芸術 マーラー: 交響曲第4番 [SACD Hybrid]
クラシック (ヘルベルト・ケーゲル(指揮)/ライプツィヒ放送交響楽団)
2420円
| ポイント | 10% (242p) |
|---|---|
| 発売日 | 2004/05/26 発売 |
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仕様
| 商品番号 | AVCL-25282 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988064252824 |
| メディア | SACD Hybrid |
| 販売 | エイベックス・マーケティング(株) |
| 収録時間 | 56分 |
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※この商品は「SACDプレイヤー」でのみ再生可能です。「CDプレイヤー」での再生はできません。なお、メディアが【SACD Hybrid】と表示されている場合は、「SACDプレイヤー」「CDプレイヤー」いずれでも再生可能です。
アーティスト/キャスト
商品説明
[ドイツ伝統の響き シリーズ] 旧東ドイツのアナログ・マスター音源を名器、テレフンケンのアナログ・テープ・レコーダーからダイレクト・リマスタリングし、ドイツ伝統の「匠の技」、「伝統の響き」を可能な限り忠実に、SACDハイブリッド盤で再現。全20タイトル発売。本作はヘルベルト・ケーゲルの芸術。偉大なる孤高の指揮者。社会主義体制の思想に熱烈に共鳴しながらも、音楽的には、革新的な理想を追い求め続けた、まさに音楽の求道者。90年11月20日、東西ドイツ統合の直後、今まで自分が理想としていた社会そのものが崩壊した現実に直面した彼は、それを自分の音楽的シデンティティの崩壊と感じたのか、ピストルで自分の頭を撃ち抜いたのだった。ケーゲルの伝説と化している名演の数々を発売。[演奏]: ライプツィヒ放送交響楽団、セレスティーナ・カサピエトラ(ソプラノ)
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