仕様
| 商品番号 | BSTD-20410 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988101211753 |
| メディア | Blu-ray |
| 販売 | 東映ビデオ(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 586分 |
| 制作年 | 1979-1980年 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 4:3 |
| リージョン | free |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
モノラル
|
商品説明
『超電磁ロボ コン・バトラーV』、『超電磁マシーン ボルテスV』、『闘将ダイモス』に続く長浜忠夫監督によるロボットアニメシリーズの最後を飾る作品。(但し長浜監督がシリーズ中盤で降板したため、佐々木勝利がその後を引き継いだ。) ――西暦1995年。地球はザール星間帝国の攻撃により、その占領下にあった。楯剣人をはじめとする戦災孤児たちは、荒廃した世界でたくましく生きていたが、ある日、剣人と相棒の弾児は、宇宙船アダルスを発見。搭乗者のアール博士から、巨大ロボット、ダルタニアスのパイロットに任命される。シリーズ前半は、剣人をはじめとする子供たちのバイタリティーと、ダルタニアスを造ったエリオス帝国皇帝の末裔だと判明した剣人が、王家再興継承問題に振り回される姿をコメディー調に展開。後半はエリオス帝国の歴史の暗部に端を発するクローン人間の悲劇を、敵司令官クロッペンやザールの帝王ドルメンを通じて描き出すシリアスな大河ドラマへと移行した。主役ロボットのダルタニアスは、人間型ロボット(アトラウス)、戦闘機(ガンパー)、サイボーグライオン(ベラリオス)というまったくモチーフが異なる3体合体を採用。VOL.2には第24話~第47話を収録。1979年3月~1980年3月テレビ東京系にて放送。越智一裕描き下ろしジャケット。
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収録内容
| 1 | 未来ロボ ダルタニアス |
| 2 | #24~#47 |


