音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
ミュージカル「しゃばけ」弐~空のビードロ・畳紙~
ミュージカル
DVD ポイントアップ

ミュージカル「しゃばけ」弐~空のビードロ・畳紙~

ミュージカル

7700円
ポイント 15% (1155p)
発売日 2018/03/21 発売
出荷目安 お取り寄せ:2-4週間 ※出荷目安について

仕様

商品番号CLIE-17115
JAN/ISBN 4573295061156
メディア DVD
カラー カラー
リージョン 2
音声 日本語

商品説明

本当の"居場所"を見つける二つの物語。じんわり響くお江戸ミュージカル。9/5(火)公演を収録。「空のビードロ」: 松之助は八つのときから奉公に出され、寂しく貧しい生活を送っていた。じつは、日本橋の大店である廻船問屋兼薬種問屋・長崎屋の若だんなとは腹違いの兄弟であったが、とうに縁を切られ、実の母とは死に別れ。義理の父とは折り合いがあわず、孤独な身の上だった。そんな松之助が奉公している桶屋・東屋で、犬猫が殺されるという不可解な事件が次々と起こる。最初は気味悪く思っていただけだったが、やがてその事件が、松之助の人生を変えることとなり・・・。これは、墨壺との対決『しゃばけ』の裏で起こっていた、もうひとつの物語。「畳紙」: 紅白粉屋・一色屋のお雛は、見る人が驚くほどの厚化粧だった。左官の漆喰のようだと陰口を言われても、素顔で人と接することが怖くて、どうしても厚化粧をやめることができず、一人で悩んでいた。そんなお雛が、ひょんなことから長崎屋の妖(あやかし)・屏風のぞきに悩みを打ち明けることになる。普段から憎まれ口ばかりを叩いている屏風のぞきは、「化粧を落とすなんてわけないことだろ」と言い放つのだが、お雛の心は頑なで・・・。へそまがりな妖が、意地っ張りな人間の娘を笑顔にしようと奮闘する物語。[キャスト] 平野良、藤原祐規、他
特典映像: メイキング、バックステージ映像(予定)

関連記事

    「しゃばけ」シリーズ関連商品

      カスタマーレビュー

      レビューはありません。 レビューを書いてみませんか?

      閉じる

      メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

      close

      最近チェックした商品