アーティスト/キャスト
商品説明
走裕介2025年のシングルは、「昭和縄のれん」以来となる杉本眞人を作曲に迎え、作詩に石原信一という鉄壁の布陣によるバラード調の歌謡曲「氷花」。バラード歌謡「氷花」は失意の中で別れた恋人への面影を儚くも美しい「氷の花」に重ねた抒情的な歌詞を、しっとりと語りかけるような走裕介の歌唱も新鮮な魅力の楽曲に。カップリングには東京に旅立った友と昭和に想いを馳せる走と同世代や昭和を生きたぐっと心に刺さる詩の内容に、杉本節が効いたフォーク調のメロディとバンドサウンドが走裕介の新たな魅力を引き出す「海鳴りのあいつ」を収録。さらに今回は北海道弟子屈町をテーマに凍てつくような感傷を描いた「氷紋列車」を3曲目として収録する。メロ譜付き。
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