CDアルバム
菅野祐悟: 交響曲第2番 "Alles ist Architektur"
藤岡幸夫 (指揮)/関西フィルハーモニー管弦楽団
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| 発売日 | 2019/09/18 発売 |
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商品説明
劇伴音楽の若き匠・菅野祐悟による新曲交響曲、待望のCD化! 第1番の発表から3年を経て、待望の「交響曲第2番」が誕生。菅野の才能に惚れこみ、第1番初演の仕掛人でもある、マエストロ藤岡幸夫による指揮のもと、関西フィルハーモニー管弦楽団によって、2019年4月29日「第300回記念定期演奏会」にて初演された。満員の観客を前に披露され感動を巻き起こした、臨場感あふれる演奏をライヴ収録。
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収録内容
| 1 | 交響曲第2番 ~Alles ist Architektur~すべては建築である I.建築の偉大な美しさの一つは、毎回人生が再び始まるような気持ちになれることだ (レンゾ・ピアノ) / 藤岡幸夫 | 試聴 |
| 2 | 交響曲第2番 ~Alles ist Architektur~すべては建築である II.建築とは光を操ること。彫刻とは光と遊ぶことだ (アントニ・ガウディ) / 藤岡幸夫 | 試聴 |
| 3 | 交響曲第2番 ~Alles ist Architektur~すべては建築である III.建築は光のもとで繰り広げられる、巧みで正確で壮麗なボリュームの戯れである (ル・コルビュジエ) / 藤岡幸夫 | 試聴 |
| 4 | 交響曲第2番 ~Alles ist Architektur~すべては建築である IV.可能性を超えたものが、人の心に残る (安藤忠雄) / 藤岡幸夫 | 試聴 |


