音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
  • 商品画像1
CDアルバム

Never Turn Out The Light To Keep Myself

FACT

1980円
ポイント 10% (198p)
発売日 2006/08/09 発売
出荷目安 廃盤 ※出荷目安について

廃盤のため、現在ご購入出来ません。

仕様

商品番号DAKBLLN-75
JAN/ISBN 4948722288077
メディア CD
販売ダイキサウンド(株)

アーティスト/キャスト

商品説明

日本のLound Musicシーンで最も世界に近いFactによる渾身の最高傑作が登場日本のLoud Musicシーンで最も世界に近いFactの新作が登場!mini album"the fine day never last"、Nature Livingや69 BugとのSplitなど音源をリリースするたびに話題となった彼らの最新作は現在Screamo/Emo/Indie Rockと呼ばれるバンドすべてに対する回答とも言えるFactでしか作り上げることの出来ないサウンド。『Factは他のジャンルには当てはまらずFactでしかない。』バンドのセールスポイントであるギター・サウンドはより深化し、本来なら『くどく』なりそうなところが耳障りなくすんなりと入ってくる。また、前作の楽曲以上に速さに追求したパートから産み出される力強さは重さを併せ持ちながらも躍動感が溢れている。歌い上げるボーカル・パートはさらに表現力を増し、他のメンバーより繰り出されるHCボーカルとの掛け合いはよりオリジナル性を増している。オープニングを飾る"Pressure"は闘いの幕が開けるかのような壮絶さ、続く"Fall"ではタイトルの通り、『落ちた』状態から始まりながらも逆襲をイメージさせるような盛り上がりを見せるメロディックなパートが印象に残る。リードトラックとなるべき"Farewell"、"Resident In My Room"ではストーリー性を感じさせる展開の中に現在バンドが持つ演奏力の高さや表現力がすべて盛り込まれている。「やり過ぎた」とメンバーが語る"We Do it in Our Way All the Way"もファンからすれば『Fact節』と言えるだろう。他の楽曲よりもテンポを落としながら力強く押し進む"Standing There"、"Key"そして"Blink Of the Shadow"では再びFact節炸裂。そして最後を飾る"600 22"ではバンドとしてさらに新しい表現、そして次作の展開を予期させるリズミカルなテンポと持ち味のギター・ワークの融合を聴かせている。レーベル担当者評「何の指示もなく自ら合宿にてレコーディングを行い、スタジオに足を運んでその事実を知って正直引きました(苦笑)パーフェクト音楽バカです。生活臭溢れるスタジオ内で初めて耳にした音はバンドとしての成長と友達の成功

関連記事

    収録内容

    1 What is Your Objective? / Fact 試聴
    2 Pressure / Fact 試聴
    3 Fall / Fact 試聴
    4 Farewell / Fact 試聴
    5 Resident In My Room / Fact 試聴
    6 We Do It In Our Way All the Way / Fact 試聴
    7 1-1 / Fact 試聴
    8 Standing There / Fact 試聴
    9 Key / Fact 試聴
    10 Blink of the Shadow / Fact 試聴
    11 600 22 / Fact 試聴
    12 NEXT / Fact 試聴

    FACT関連商品

      カスタマーレビュー

      レビューはありません。

      閉じる

      メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

      close

      最近チェックした商品