チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調作品64
田中瑞穂
田中瑞穂
仕様
| 商品番号 | DAKCLTC-5 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4562324730378 |
| メディア | CD |
アーティスト/キャスト
商品説明
「格調高く悠揚迫らざる風格、斬新でシャープなモダン性を兼ね備えた現代の名演!!」【収録楽曲】01.第一楽章 アンダンテ・アレグロ コン アニマAndante - Allegro con anima 02.第二楽章アンダンテ カンタービレ コン アルクーナ レチェンツアAndante cantabile, con alcuna licenza03.第三楽章ワルツ アレグロ モデラート Valse. Allegro moderato04.第四楽章アンダンテ マエストーソ・アレグロ ヴィヴァーチェAndante maestoso - Allegro vivace (Alla breve)田中瑞穂指揮者・作曲家・ムジカセラミカ主宰。 1938年名古屋市に生まれる。名古屋大学文学部卒業、美学専攻。指揮法を故金子登氏、故山本直忠氏に師事。宗教音楽研究指揮。 1989年名古屋市世界デザイン博覧会・1990年大阪花と緑の万博に世界で初めてのファインセラミックス楽器の製作、演奏の総責任者として活躍。1992年スペインセヴィリヤ万博のジャパンデーに音楽監督としてムジカセラミカステージを推進。1993年韓国大田万博、1994年三重県祭博、1996年佐賀県有田市炎の万博でムジカセラミカの音楽監督を務めた。 1996年有田市炎の万博や1998年名古屋市で開催されたねんりんピックにおいて、開幕の音楽を作曲指揮した。そのほか、日本各地において開催されたムジカセラミカの多くの演奏の音楽監督をすべて務めた。 ファインセラミックス楽器のムジカセラミカコンサートを毎年開催、音楽監督として活躍、好評を博している。 2003年には、ファインセラミックス楽器による演奏のムジカセラミカCD『未来の音を追求するムジカセラミカの世界』を、2013年には、自作の歌曲によるCD『哀愁のバラード』を、2014年には、自らの指揮による西尾合唱団の演奏CD『日本の心を歌う』また『田中瑞穂全集1ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第二番』を製作発表。 音楽教育活動にも力を注いでいて、名古屋市にある学校法人中部学園の特別講師を務める。また、スズキメソッドを学ぶ多くの子供たちの協奏曲演奏の指揮も毎年行い、子供たちの音楽への熱情に深い理解と協力を続けている。著書に『コンサートマネージメント』がある。 指揮者として多くの活動を行っており、アルテ
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