FREAKY
RAM HEAD
RAM HEAD
アーティスト/キャスト
商品説明
北海道出身ながらその天性の歌声とどの枠にも収まりきらない自由な感性を武器に、超REGGAE激戦区大阪で近年めきめき頭角を表してきているARTIST、RAM HEAD(ラム・ヘッド)。2012年夏には日本最大級のREGGAEの祭典HIGHEST MOUNTAINに出演し、初出演とは思えない程の堂々としたパフォーマンスで観客を魅了した。最近では、巷を騒がせているSTEP UP RIDDIMに乗せた楽曲<VIVID COLER>がオーディエンスはもちろんのこと、関係者もうならせるほどの大好評。MVの再生回数からもその好評ぶりがうかがえる。また、9月5日に配信リリースされたシングル曲<やってやんぜ>はレゲエZIONのAUデイリーチャートで1位を獲得、I TUNESのREGGAEチャートで2位を獲得した。現在のREGGAEシーンにおいて一番の注目株であることは間違いない。そんな彼の出身地は、日本で最も春夏秋冬を体感する事ができる北の大地、北海道だ。その広大な大地が育んだ豊かな感性は必然的に様々な色彩となり、彼の創る作品を彩った。<やってやんぜ>Hip Hop調のトラックに前向きで深みのある歌詞を乗せた代表曲。アルバムからの先行配信で話題を呼んでいる<JUNE BRIDE>シンプルなループするトラックに真っ直ぐな想いを乗せたラブソング<ROOTS>現場Hitしているポジティブソング。Album versionとして再録音されている<STEP BY STEP>北海道の甲子園予選テーマソングにも選ばれた盟友LEF-Tとのコンビ曲<FI DI DANCE HALL>疾走感のあるダークなトラックにスキルフルな言葉を絡めたDance hall tune<PARTY UP>JazzyなHip hop調トラックに遊び心に富んだ歌詞を乗せたParty tune<BABY GIRL>シンプルなR&B調トラックに乗せた、Clubでの出会いを歌詞にした甘い物語<星占いは信じない>ギター一本の超シンプルなフォークソング調の楽曲<VIVID COLOR>配信やMVなどで大きな話題となった代表曲<扉はもう開いてる>Reggaeの枠には収まりきらない問題作<不確かなモラリズム>RapでもDee jayでもない独特のFlowが耳に残るオリジナリティー溢れる楽曲<SET MY FREE>PureなReggae
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