アナログ盤 (EP)
またいつかこの世界のどこかで [EP+CD-R]
umu&the pankyjive
2200円
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|---|---|
| 発売日 | 2021/09/22 発売 |
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仕様
| 商品番号 | DAKKTREC-12 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4948722556411 |
| メディア | アナログ盤 (EP) |
アーティスト/キャスト
商品説明
90年代の渋谷系を彷彿させる前向きで明るいタイトルチューン『またいつかこの世界のどこかで』、ソウル感溢れる『Blue moon』を収録したアナログレコード、さらにボーナストラックとして『インスタントフューチャー』を収録したアナログ7インチレコード。付属としてCDR&DLコードが付きます。2020年にumu一人で制作されたフルアルバム『NUTS』。その際にどうしても再現できなかった人間同士が楽器をプレイすることで生じる揺れやズレから発生するグルーブ感。揺れやズレが一層音楽に豊かな表現をもたらすことに気づき、腕利きのミュージシャンに声をかけバンドとして制作されたのが今作『またいつかこの世界のどこかで』。前作に引き続き、往年のソウルやシティポップ、ジャズ的な要素を踏まえながらも、今回の録音はほぼ1発録り。ダビングやパンチインなど多少の編集は施されてつつも、昨今の良くも悪くも編集やエディットを重ねて作り上げられた”出来上がった”音像とは異なる、懐かしくも人間味溢れる音世界、グルーブ感を再現。コロナが明けて世の中が昔のように戻ったときに再会する今離れ離れになっている人たち。そして再びの別れ。人生が動いて世界が回っていることの喜びと悲哀をポップに歌ったタイトル曲『またいつかこの世界のどこかで』。断絶している世界を、ささやかな”愛”と”想像力”で良いものにしていこうと歌う『Blue moon』。さらにDLボーナス特典として、忘れるふりをしてでも明るい未来を手に入れようとポップに歌う『インスタントフューチャー』。コロナ禍に於いてテレワークなどで人と人が会うことなく様々なことができるようになった今だからこそ、人と人が実際に会うことで生まれるリアルなバンド感がより新鮮に人々の心に響くはず。<プロフィール>2020年、umuがほぼ全ての楽器を演奏してリリースされたフルアルバム『NUTS』(名義はumuと架空のバンドthe pankyjive)。その際に一人での音源制作では実現しにくいバンドサウンドという名のグルーグ感を改めて再確認し、架空のバンドを本当のバンドへと変貌させるべくメンバーを集い、2021年4月に実存するthe pankyjiveが誕生。ギター&ボーカルはumuが担当し、ソロ音源リリース前にumuが活動していたbig the grapeでもサポートをしていたダイスケがベースを
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収録内容
| 1 | またいつかこの世界のどこかで / umu&the pankyjive |
| 2 | Blue moon / umu&the pankyjive |
| 3 | インスタントフューチャー / umu&the pankyjive |
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