アーティスト/キャスト
商品説明
各地で話題騒然!全員10代のガールズBAND、日本マドンナの2nd MINI ALBUMの登場!年末の大型ロックフェス「COUNTDOWN JAPAN 10/11」にも出演決定! 2009年3月、当時高校三年生のあんな(Vo/B)、まりな(G)、高校一年生のさとこ(Dr)の3人で結成。同年冬には、当サイトのコンテスト企画『RO69JACK 09/10』の推薦枠にて優勝アーティストに選出され、『COUNTDOWN JAPAN 09/10』への出演を果たす。2010年7/7にJACKMAN RECORDSより1stミニアルバム「卒業制作」をリリース。ディスクユニオン月間チャートで1位を獲得するなど、注目を浴びる。そして2010年12/31に「COUNTDOWN JAPAN 10/11」の出演も決定し、満を持しての2nd MINI ALBUMのリリースとなります。今作はOKAMOTO'S、ズットズレテルズ、Droog等のリリースで盛り上がりをみせるレーベル、redrecからのリリースとなり、前作とは違うプロモーションを展開していきます。リアルPUNK ROCKという形容もされる、日常への怒りをギミック無しで剥き出しのまま叩きつける歌詞は、出口のない閉塞感が続くこの日本国で生きていく若者のリアリティがヒリヒリする程感じられます。これは天才的才能です。ライヴも痛快極まりない、といった形容がぴったりのパンチ力200%のステージを行います。初期衝動の痛快さと、女子ならではのキュートさ、そして何よりも生きる上での根源的なメッセージが確実にあります!こういうバンドは日本の音楽シーンには少なくともガールズバンドでは他に存在してこなかったのではないか、と思わせる希少価値のあるバンドです。エンジニアは毛皮のマリーズのギタリスト、越川和磨が担当。パンチ力のあるガレージサウンドを上手く引きだすことを成功させております。初期ブルーハーツのような普遍性をもったバンドです。 今作から日本マドンナの本格的な活動が始まります。2011年の最大の注目新人バンドであることは間違い無し!
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