アーティスト/キャスト
商品説明
2003年6月、杜の都「仙台」にて高野浩二(Vo,Gt)、山田高士(Vo,Gt,Hp)がフォークデュオ「秋風センチメンタル」を結成する。 同年初冬、欅の葉が色づく定禅寺通りにて路上リサイタルを開始する。 「出会 い」「別れ」など幼くも淡い恋物語を叙情的に歌う高野、山田のハーモニーとス リーフィンガーを基調に繰広げるサウンドは、 伊勢正三を代表する楽曲達を彷 彿させる。 「秋風センチメンタル」名前の由来は、前身バンド「ファンタジア」の代表曲で もありフォークデュオ「風」に影響を受けたものでもある。 2006年、長年行った定禅寺通りで路上リサイタルは、秋の風に乗り各地へと話題 を運んで行った。 テレビ朝日系列「The Street Fighters」にもこの情報が、届 き「秋風センチメンタル」の特番が放映され全国的に脚光を浴び以降 活動は、 仙台に留まらず東京へ活動拠点を移す事になる。 2007年には路上リサイタルを関東、東北全県で行い確実に動員力を伸ばし仙台、 柏のライブハウスにて3度のワンマンライブを行った。 2008年3月に自主制作CDR「寄せては返す波のように/流星群」を発売し新星堂カ ルチェ5柏店にてインディーズ月間ランキング1位 を獲得する。(※これまで 発売した自主制作CDRは、通算3000枚以上をファンの手に届けている。)9月に行った初の東京ワンマンライブもSOLD OUTし12月東京、仙台で行われたワンマンライブは即日完売した。 2009年2月11日に満を持しての1st album「四季彩」をリリース。東北、関東各地でのインストアライブが話題になり音楽雑誌「GO!GO!GUITAR」の表紙も飾った。 2009年9月23日(秋分の日)にdebut single「月明かりスポットライト」をリリース。 2010年、日本テレビ『100日劇場』に出演しメジャーデビューという大きなチャンスを掴む為勝負の1曲を作りながら100日間、日本全国を旅してきた秋セン。残念ながらメジャーデビューの夢は叶わなかったがこの旅で作った曲は大切な宝物。 貴重な体験をして大きく成長して帰ってきた秋セン。宝物をお届けするべく「夢ならば」インディーズ盤として急遽発売決定。その後、東京、群馬、仙台でのワンマンライブでは全日ソールドアウト。2010年12月5日は仙台にて、秋セン初のホールワンマ
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収録内容
| 1 | ありがとう / 秋風センチメンタル |
| 2 | 帰り道 / 秋風センチメンタル |
| 3 | 月光 / 秋風センチメンタル |
| 4 | 僕の青春 / 秋風センチメンタル |
| 5 | ヒカリノカケラ / 秋風センチメンタル |
| 6 | 最後のチャイム / 秋風センチメンタル |
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