仕様
| 商品番号 | DAKSWAX-324 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4948722902089 |
| メディア | CD |
アーティスト/キャスト
商品説明
70年代を代表する和製ジミー・ペイジ 鈴木匠率いる伝説のハードロック・バンド、デューセンバーグ のレッド・ツェッペリン来日55周年記念カヴァー・アルバム[胸いっぱいの愛を]がW紙ジャケット&モノラル仕様で発売!! 1985年と1990年にスタジオ録音した全曲未発表音源の本作はZEPマニア必聴盤!! 77年米軍厚木基地でのライヴ音源「ハートブレイカー」をボーナス・トラックとして収録!! 2003年には米国HEXAMON RECORDSより1st album [刹那]がアナログ盤仕様で世界発売!! 東京のライヴシーンで、70年代から畏敬の念を持ってその名を呼ばれるバンドがいた・・・その名もデューセンバーグ。創設者であるギタリストの鈴木匠によって、70年代から現在まで続いてきた東京のハードロックの最後の秘宝。その彼らが50年を超える歴史の中で、初めて日本のシーンに矢を放つことになった。時代によってメンバーも演奏の質感も違う、不思議なアルバムの登場だ。あのZEPの遺伝子を、この時代はどう受け取るのだろう。 (レッド・ツェッペリン 初代ファンクラブ会長 大野祥之)これほど痛快・爽快なカヴァー・アルバムは他にないだろう。鈴木匠のギターやヴォーカルのトーンはレッド・ツェッペリン! 本家の別テイクや別ミックスのようでもあり、デューセンバーグらしい独自の音も秘めている。ゼップ・マニアは必聴だ。 (英国ロック音楽評論家: 赤岩和美) デューセンバーグがZEPサウンドを再現するには、Takumiは当時でも珍しいHiwattのアンプを愛用し、国産アンプでは出せなかった大音量と高品質なサウンドのギターアンプだ。そういった機材を使い倒すように研究して、音を生み出していた。そして、メンバーたちは各々がフィジカル的な要素、つまり、指先、声、腕力などの技術を磨いた上で、バンドサウンドとして、チームワークでまとめあげる。このアルバムは、バンドマンたちが奏でる音が生々しい。彼らの汗と努力・・・何より思い入れがぎっしりと詰まった結晶である。(元月刊プレイヤー 森廣真紀)1977年/1985年/1990年作品解説: 大野祥之/赤岩和美最新リマスタリングモノラル・エディション
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収録内容
| 1 | 胸いっぱいの愛を (Whole Lotta Love ) / デューセンバーグ |
| 2 | 貴方を愛しつづけて (Since I've Been Loving You ) / デューセンバーグ |
| 3 | 丘の向こうに (Over the Hills and Far Away ) / デューセンバーグ |
| 4 | コミュニケーション・ブレイクダウン (Communication Breakdown) / デューセンバーグ |
| 5 | 移民の歌 (Immigrant Song ) / デューセンバーグ |
| 6 | 天国への階段 (Stairway to Heaven ) / デューセンバーグ |
| 7 | ハートブレイカー (Heartbreaker) / デューセンバーグ |
| 8 | ハートブレイカー (Heartbreaker /live version) / デューセンバーグ |
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