CDアルバム
TURPENTINE
vagarious vagabondage
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|---|---|
| 発売日 | 2014/07/09 発売 |
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仕様
| 商品番号 | DAKVAG-2 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4948722507420 |
| メディア | CD |
アーティスト/キャスト
商品説明
2013年、自分たちの想像を超える程の反響があった1st mini albumリリースから早一年。スカパンクに枠に留まることなく活動を続けてきたvagarious vagabondageがさらなる成長を遂げ1st EPを発表!リードとなる「Touch my broken brains」は、先が読めない展開。攻撃的なボーカルメロディーとメタルを思わせるギターのリフ、アンサンブルを効かせたホーンメロディーそして男臭さ溢れる全体コーラス。今のバガリアスがやりたい事を直に出した一曲。男7人で叫ぶコーラス、そして激しさと切なさを併せ持ったホーンメロディーからは一曲で喜怒哀楽が感じられる。他にも、2曲目の[Dictator]では緩やかなレゲエサウンドと激しいパンクサウンドが絶妙に絡み合い自然と体が動いてしまう。3曲目の[Time waits for no one]はまさに夏をイメージした曲で、緩やかなホーンセクションとどこか切ないボーカルメロディーは聴く人をハッピーにする。4曲目の[STAR]は1stDEMO収録曲であり、リマスターしたもの。バガリアスが送り出すバガリアスらしいフロア一体型のパーティーソング。攻撃的かつハッピーな中にも少しエモーショナルな部分を持つ少し大人になったバガリアスが見れる一枚となった。<プロフィール>vagarious vagabondage。ツインギターに3ホーンといったこのジャンルには珍しい7人組スカパンクバンド。Streetlight Manifesto、Sublime、THE OFFSPRINGなどのバンドから多大なる影響を受けスカを基盤にレゲエ、メタル、アイリッシュ、メロコアなど様々な要素を取り入れハッピーなパーティーチューンからヘビーで攻撃的なサウンドを武器に独自のスタイルでスカパンクを発信し続けている。ライブパフォーマンスにも定評があり、狭いステージを暴れ回るそのステージングにより数ヶ月に1度楽器もしくは体が破損する為メンバー達は頭を悩ませている。2007年DAIKI・TOMOKI・SEIYAを中心にvagarious vagabondageを結成。同年1stデモCD発売(廃盤)。続いて2ndデモCDを発売する(900枚売上)。これまで地元中心でライブを重ねていたがこのあたりから精力的に県外でのライブをするようになる。そして2010年に現
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