仕様
| 商品番号 | DALI-11814 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4571211638147 |
| メディア | DVD |
| 販売 | オールインエンタテインメント |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 70分 |
| 制作年 | 2026年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9ビスタ |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
ステレオ
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商品説明
大人気任侠シリーズ「極道の紋章」レジェンドシリーズ最終章。白竜と松田一三が再びタッグを組み、関西から全国へ勢力を伸ばし極道界の頂点へと進んでいく。数々の名言を生みだし話題となった夜空で語る極道の生き方も健在。頂きを極めた二人の修羅、地獄の淵で最後に決着をつける・・・。──仲間の島谷を殺された前崎 (松田一三)は、復讐に燃えながらも、組織の存続を説く芝村 (國本鍾建)との間で激しく葛藤する。徐々に激しさを増してきた東西の争いは、一気に血生臭い全面戦争へと発展していく。そんな中、義真会は、騒動の裏で暗躍する建設会社の社員を拘束。津浪 (白竜)は、その背後には罠に嵌めようとする関東睦連合の陰謀があることを突き止める。黒岩 (小沢和義)は「どんな汚い手を使ってでも生き残る」と狂犬の如く暴走し、その銃口はついに義真会の幹部・蓮見にも向けられた。義真会は東京へ大挙して兵隊を送りこむが、敵の包囲網は横浜にまで伸びていた。激しい銃撃戦、執拗な追撃を受け、窮地に立たされる津浪と前崎。「子は親の盾になるが、親も子を守らねばならない」――。覚悟を決めた津浪は、組織の未来を前崎に託し、単身、黒岩との最終決戦へと向かう。長年続いた関西と関東の血塗られた因縁に、今、二人の男が終止符を打つ。


