仕様
| 商品番号 | DSZS-10147 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988101214433 |
| メディア | DVD |
| 販売 | 東映ビデオ(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 119分 |
| 制作年 | 2021年 |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
|
商品説明
4人の医師たちが紡ぐ、感涙のヒューマン医療巨編、誕生。原作は現役医師・南杏子が2020年に発表した同名小説。医師だからこそ描写できる医療現場の臨場感、安楽死などのといったテーマに深く切り込み、話題となった小説を『八日目の蝉』の成島出監督が映画化。
――東京の救命救急センターで働いていた医師・白石咲和子(吉永小百合)は、ある事件の責任をとって退職し、実家の金沢に帰郷。久々に再会した父(田中泯)と暮らし、「まほろば診療所」で在宅医として再出発をする。院長の仙川徹(西田敏行)と、訪問看護師の星野麻世(広瀬すず)は、近隣に住むたった5名の患者を中心に、患者の生き方を尊重する治療を行っており、これまで「命を救う」現場で戦ってきた咲和子は考え方の違いに困惑する。そこへ東京から咲和子を追いかけてきた医大卒業生の野呂聖二(松坂桃李)も加わり「まほろば」のメンバーに。野呂は医師になるか悩んでおり、そして麻世もまた、あるトラウマに苦しんでいた。様々な事情から在宅医療を選択し、治療が困難な患者たちと出会っていく中で、咲和子は「まほろば」の一員として、その人らしい生き方を、患者やその家族とともに考えるようになってゆく。
――東京の救命救急センターで働いていた医師・白石咲和子(吉永小百合)は、ある事件の責任をとって退職し、実家の金沢に帰郷。久々に再会した父(田中泯)と暮らし、「まほろば診療所」で在宅医として再出発をする。院長の仙川徹(西田敏行)と、訪問看護師の星野麻世(広瀬すず)は、近隣に住むたった5名の患者を中心に、患者の生き方を尊重する治療を行っており、これまで「命を救う」現場で戦ってきた咲和子は考え方の違いに困惑する。そこへ東京から咲和子を追いかけてきた医大卒業生の野呂聖二(松坂桃李)も加わり「まほろば」のメンバーに。野呂は医師になるか悩んでおり、そして麻世もまた、あるトラウマに苦しんでいた。様々な事情から在宅医療を選択し、治療が困難な患者たちと出会っていく中で、咲和子は「まほろば」の一員として、その人らしい生き方を、患者やその家族とともに考えるようになってゆく。
映像特典: 特報/予告集、「まほろば診療所」メイキング、舞台挨拶映像集


