ザ・オリジナル・ブリュッセル・アフェア1973 <FM Broadcast 1974>
ザ・ローリング・ストーンズ
ザ・ローリング・ストーンズ
CDアルバム
ザ・オリジナル・ブリュッセル・アフェア1973 <FM Broadcast 1974>
ザ・ローリング・ストーンズ
2800円
| ポイント | 10% (280p) |
|---|---|
| 発売日 | 2026/11/18 発売 |
| 出荷目安 | 発売日前出荷
※出荷目安について |
アーティスト/キャスト
商品説明
●ストーンズのライヴ史上もっとも有名な'73年ベルギー公演の放送用・別バージョン!
●ブリュッセル (10月17日の1st Show)を中心とした1974年のFM放送音源!
第2期ストーンズの絶頂期として人気の1973年欧州ツアー。新作『山羊の頭のスープ』で到達したグリッターで妖しいロックンロールをステージで繰り広げる。5弦ギターのキースのルーズなカッティングは切れ味バツグン。ミック・テイラーの流れるようなフレーズがチャーリー&ビルのリズムにからむ独特の1973年サウンド。鍵盤ビリー・プレストンのファンキーさが拍車をかけ、妖艶なM・ジャガーがステップを踏むステージが目に浮かぶ。ストーンズ通が最も愛する演奏が1973年欧州ツアーなのだ。その中でも最も名演とされるのが10月17日のベルギー、ブリュッセル公演 (昼&夜公演)。恐ろしいほどに神がかった演奏を繰り広げたその公演からは海賊盤『ナスティー・ミュージック』、『ヨーロッパ'73』などが生まれ、その演奏を耳にしたファンは、永久にその魔力に取りつかれてしまう・・それほどまでに絶大な人気を誇った公演なのだ。2011年からストーンズが公開を始めたアーカイブの中で、ブリュッセル公演も初めて『ブリュッセル・アフェアー』として配信オンリーで解禁された。しかし! その音源は10月17日の「夜の部」の演奏が中心で、かつギターソロ等を別公演からダビング編集したものだった。本作はその伝説のブリュッセル公演の特に評価の高い「昼の部」を中心に、米国FM番組『キング・ビスケット・フラワー・アワー (1974年)』で放送されたバージョンなのだ。米国一の人気を誇る音楽番組だけあって、FMステレオ放送はもちろん、4ch放送もされたそうで、各楽器がしっかりミックスダウンされたクオリティは最上級音質。ダビング編集が施された公式『ブリュッセル・アフェアー』とは一線を画す真実の伝説公演が遂に解禁!
当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ付。
●ブリュッセル (10月17日の1st Show)を中心とした1974年のFM放送音源!
第2期ストーンズの絶頂期として人気の1973年欧州ツアー。新作『山羊の頭のスープ』で到達したグリッターで妖しいロックンロールをステージで繰り広げる。5弦ギターのキースのルーズなカッティングは切れ味バツグン。ミック・テイラーの流れるようなフレーズがチャーリー&ビルのリズムにからむ独特の1973年サウンド。鍵盤ビリー・プレストンのファンキーさが拍車をかけ、妖艶なM・ジャガーがステップを踏むステージが目に浮かぶ。ストーンズ通が最も愛する演奏が1973年欧州ツアーなのだ。その中でも最も名演とされるのが10月17日のベルギー、ブリュッセル公演 (昼&夜公演)。恐ろしいほどに神がかった演奏を繰り広げたその公演からは海賊盤『ナスティー・ミュージック』、『ヨーロッパ'73』などが生まれ、その演奏を耳にしたファンは、永久にその魔力に取りつかれてしまう・・それほどまでに絶大な人気を誇った公演なのだ。2011年からストーンズが公開を始めたアーカイブの中で、ブリュッセル公演も初めて『ブリュッセル・アフェアー』として配信オンリーで解禁された。しかし! その音源は10月17日の「夜の部」の演奏が中心で、かつギターソロ等を別公演からダビング編集したものだった。本作はその伝説のブリュッセル公演の特に評価の高い「昼の部」を中心に、米国FM番組『キング・ビスケット・フラワー・アワー (1974年)』で放送されたバージョンなのだ。米国一の人気を誇る音楽番組だけあって、FMステレオ放送はもちろん、4ch放送もされたそうで、各楽器がしっかりミックスダウンされたクオリティは最上級音質。ダビング編集が施された公式『ブリュッセル・アフェアー』とは一線を画す真実の伝説公演が遂に解禁!
当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ付。
関連記事
close

