商品説明
昭和スペクタル大作サントラ復刻シリーズ、第1弾! 悲しげながら勇ましく美しいメインテーマをはじめ、重厚にオーケストラを聴かせるのは芥川也寸志! 日本音楽界の鬼才であり、70年代では『砂の器』の音楽監督、そして『八つ墓村』の音楽の仕事も有名であるが、なんといっても70年代の芥川の代表作は『八甲田山』である。こちらも、あまりにも名作、名曲で多くの映画ファンはじめ、多くの日本人に親しまれたメロディでありながら、公開当時ワーナー・パイオニアから発売されたサントラ盤がCD化されるのは今回が初となる。もちろん、オリジナルマスターテープによるデジタルリマスタリング! さらには、メインテーマに歌詞をつけてシングルカットされた「春には花の下で」「大いなる旅」(歌: 五堂新太郎)もボーナス・トラックとして収録!
「春には花の下で」「大いなる旅」
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収録内容
| 1 | 第一部 白い地獄 |
| 2 | 第二部 大いなる旅 |
| 3 | 春には花の下で |
| 4 | 大いなる旅 |
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