商品説明
CINE JAZZシリーズ第7、8弾! 石原裕次郎のドラムは実は白木秀雄が、悪役・笈田敏夫のそれは猪俣猛が叩いている。そのドラムソロ10数テイクを始め、松本英彦や河辺公一らが参加したスイング・ジャズ~モダン・ジャズ演奏の数々を収録。日活所蔵6ミリ・サウンドトラック・テープを元に、映画には使用されなかったプレスコ・ナンバーまで全53テイクを収め、公開から53年目にして初めてCD化! 日本ジャズ史の新たな発見! なお、石原裕次郎の主題歌は収録されていません。
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