仕様
| 商品番号 | GADS-1956 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4589921409568 |
| メディア | DVD |
| 販売 | ギャガ(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 124分 |
| 制作年 | 2018年 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LBスコープサイズ |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
2chステレオ
|
商品説明
夏木マリが等身大の女性を演じたヒューマンドラマ。 5年の時を経て、その地を去る人、とどまる人、帰ってくる人がいる。今もその街は、未来を信じて生きている。 家族、故郷とは何か――人生を見つめ直し、前を向く心温まる物語。 ――生まれ育った海沿いの町で、漁師の夫、2人の子どもと幸せに過ごしていた佐藤千恵子(夏木マリ)の暮らしは、2011年3月11日に一変。津波に流された夫は帰って来ない。それでもいつか夫が戻って来ると信じて、千恵子は地元を離れずに生きている。しかし、あの日を境に、今は離れて暮らす子供たちもまた癒えない傷を抱えていた。被災のトラウマから子供を持つことを恐れる娘の香苗(佐津川愛美)と、何でも震災のせいにして人生から逃げる息子の哲也(堀井新太)。そんな家族の前に、かつて同じ町に住んでいたドヒョン(イ・ジョンヒョン)が韓国からある人の手紙を持ってやって来る。手紙に託された想いに触れたとき、止まっていた家族の時間がゆっくりと動き出すのだった――。
映像特典: メイキング、予告編
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収録内容
| 1 | 生きる街 |


