仕様
| 商品番号 | HPBN-460 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4907953241213 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ハピネット・メディアマーケティング |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 88分 |
| 制作年 | 2025年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | ビスタ |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
5.1chサラウンド
|
商品説明
【草笛光子最新主演作】映画史上最高齢の"お尋ね者"として、草笛光子演じるアンジーが町の人たちに言葉の魔法をかけていく痛快なおとぎ話! 寺尾聰やディーン・フジオカをはじめ、豪華キャストが大集結! アンジーに二つ返事で物件を貸す大家の熊坂を寺尾聰が務め、主演の草笛光子とは1974年に放映されたドラマ「天下のおやじ」で母と息子という役柄で共演して以来、50年ぶりの共演となった。それぞれ悩みを抱えながら生きる町の人々に松田陽子、青木 柚、田中偉登、石田ひかり、謎の青年にディーン・フジオカが名を連ねている。そのほか、六平直政、黒田大輔、宮崎吐夢、工藤丈輝、駿河メイ、村田秀亮 (とろサーモン)、田中要次、沢田亜矢子、木村祐一が出演。大林宣彦監督などの助監督を長年務め、山崎貴監督の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』や中村義洋監督の『チーム・バチスタの栄光』など、多様なジャンルの作品に参加している松本動 (まつもとゆるぐ)がメガホンを執る。監督は「草笛さんに楽しく自由に演じてもらうことで、魅力溢れる『アンジー』の活躍に魅了される素敵な映画が生まれ、観てくれた人達を元気にしてくれるだろう」という願いを込めたという。撮影中に草笛から「私ね、アンジーみたいな役を、ずっとやりたかったのよ!」と言われ、感激したというエピソードも語っている。脚本は『私立探偵・濱マイク』シリーズ、『十三人の刺客』を手掛ける天願大介が担当した。──ある街に風に吹かれて一人の白髪の女性がやってきた。自らを「お尋ね者なの」と名乗るアンジーは、いわくつきの物件を借り、そこにBARを開くという。色々な問題を胸に抱えながら日々を懸命に生きる街の人たちは、アンジーと出会い、他人に左右されない凛とした生きざまに触れて、まるで魔法にかけられたかのように"自分らしく"変わっていく―。映像特典には予告編を収録予定。
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収録内容
| 1 | アンジーのBARで逢いましょう |


