仕様
| 商品番号 | HPBR-3016 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4907953259003 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ハピネット・メディアマーケティング |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 128分 |
| 制作年 | 2025年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | バリアフリー日本語字幕 |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
5.1chサラウンド
バリアフリー日本語音声ガイド Dolby Digital 2.0chサラウンド |
商品説明
純情なのか、純愛なのか、3つの愛の、行き着くそこ。『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』以来16年ぶりの再タッグ! 監督 根岸吉太郎×脚本 田中陽造の最新作。生粋のアーティストふたりに愛されながらも、自身の夢と格闘し続けた実在の女優、長谷川泰子を広瀬すずが体現。年上の女性に対して虚勢を張り、どこか背伸びしてもいる愛らしい少年性が垣間見える、稀代の天才詩人・中原中也を木戸大聖が、常に堂々として、大人の余裕と唯一無二の色気を醸し出す文芸評論家の小林秀雄を岡田将生が好演。ただの三角関係ではない、唯一無二の人間関係を描く。本作を彩る大正時代の街並みと艶やかな衣装にも注目! 物語の舞台となる大正時代の世界観が堪能できるのも本作の大きな魅力。――大正時代の京都。20歳の新進女優・長谷川泰子は、17歳の学生・中原中也と出会う。どこか虚勢を張る2人は互いにひかれあい、一緒に暮らしはじめる。やがて東京に引越した2人の家を、小林秀雄が訪れる。小林は詩人としての中也の才能を誰よりも認めており、中也も批評の達人である小林に一目置かれることを誇りに思っていた。中也と小林の仲むつまじい様子を目の当たりにした泰子は、才気あふれる創作者たる彼らに置いてけぼりにされたような寂しさを感じる。やがて小林も泰子の魅力と女優としての才能に気づき、後戻りできない複雑で歪な三角関係が始まる。映像特典には、特報 (30秒) + 予告編 (87秒)を収録。(予定)
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収録内容
| 1 | ゆきてかへらぬ |
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