クロスロード~救命救急の約束~ DVD-BOX
TVドラマ
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仕様
| 商品番号 | HPBR-3361 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4907953243538 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ハピネット・メディアマーケティング |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 制作年 | 2026年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LB |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
ステレオ
|
商品説明
その手を、命を、離さない
今田美桜、医師役に初挑戦!
救命救急の現場で出会う3つの職業
救命医・救急隊員・警察官の青くて熱い正義が交差する《クロス医療ドラマ》
■今田美桜が医師役で新境地開拓!
正統派ヒロインから悪女まで――幅広い役柄に次々と挑戦し、豊かな演技力で観る者を圧倒。2025年に放送されたNHK連続テレビ小説『あんぱん』では念願の《朝ドラヒロイン》も務め、高視聴率を記録、さらに「第34回橋田賞」を受賞するなど、人々を魅了してやまない今田美桜。彼女がこの夏、またしても俳優として大きな一歩を踏み出すことに! なんと《朝ドラ後初の連続ドラマ》となる『クロスロード ~救命救急の約束~』で、《テレ朝ドラマ初主演》を務め、《医師役に初挑戦》する。2019年から出演した『ドクターX ~外科医・大門未知子~』では、看護師を熱演。手術シーンにも参加した経験のある今田だが、今回、24時間体制で患者の命と向き合い、自らの手で手術や処置を行う《救命医》に意欲的に取り組む。
■脚本・高橋泉、演出・及川拓郎&中前勇児――ヒットメーカーたちが一堂に集結!
脚本を担当するのは高橋泉。『凶悪』(2013年)や『東京リベンジャーズ』シリーズ (2021年~)、『PJ ~航空救難団~』(2025年)など話題作を多数手掛けてきた高橋が、完全オリジナル脚本を執筆。また、『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』(2025年)や『無垢なる証人』(2026年)でメイン監督を務めた及川拓郎に加え、『義母と娘のブルース』(2018年)や『スカイキャッスル』(2024年)でメガホンを取った中前勇児が、ともに演出を担当。
息をのむ救命救急現場の臨場感、その中で浮き彫りになる奥深き人間模様を丹念に描出していく。
──急患の対応で手いっぱいの横浜湾岸病院・救命救急センターに、受け入れを断ったはずの重症患者が運び込まれてきた。搬送を許可したのは、同院の若き救命医・春木遥 (今田美桜)! 当日は非番だった遥だが、救急車のサイレンを聞き、走って交通事故現場へ向かう。事故直後は応急処置に協力していた加害者・真島裕人 (藤本洸大)がなぜか姿を消すなど、騒然となる現場で、遥は何としても命を救うため・・・独断で患者を横浜湾岸病院へ運び込んだのだ。
まもなく、先輩救命医・桐生昴 (磯村勇斗)やベテラン麻酔科医・権野正造 (船越英一郎)の尽力もあり、患者は一命を取り留めることに。事故現場に駆けつけていた救急隊員・渋川輝 (寛一郎)と警察官・横峯健斗 (泉澤祐希)も、ほっと胸をなでおろす――。
時を同じくして横浜湾岸病院は、意識不明の状態が続く身元不明のホームレス患者の処遇をめぐり、揺れていた。そんな中、病院側は治療費や医療リソースの観点から、ついに延命治療の中止を決定する。しかし遥は、患者が孤独な最期を迎えることに納得がいかず、偶然再会した渋川と横峯に身元調査協力を依頼。紆余曲折の末、ホームレス患者の娘 (佐藤仁美)の存在にたどり着くのだが・・・。
事態はすんなりと大団円とはいかなかった。あろうことか、不測の事態が次々と発生。やがて遥は人として、救命医として・・・《究極の選択》を迫られる局面に直面する!
全9話収録。
映像特典には七夕プレミア記者会見、クランクアップ集を収録。
今田美桜、医師役に初挑戦!
救命救急の現場で出会う3つの職業
救命医・救急隊員・警察官の青くて熱い正義が交差する《クロス医療ドラマ》
■今田美桜が医師役で新境地開拓!
正統派ヒロインから悪女まで――幅広い役柄に次々と挑戦し、豊かな演技力で観る者を圧倒。2025年に放送されたNHK連続テレビ小説『あんぱん』では念願の《朝ドラヒロイン》も務め、高視聴率を記録、さらに「第34回橋田賞」を受賞するなど、人々を魅了してやまない今田美桜。彼女がこの夏、またしても俳優として大きな一歩を踏み出すことに! なんと《朝ドラ後初の連続ドラマ》となる『クロスロード ~救命救急の約束~』で、《テレ朝ドラマ初主演》を務め、《医師役に初挑戦》する。2019年から出演した『ドクターX ~外科医・大門未知子~』では、看護師を熱演。手術シーンにも参加した経験のある今田だが、今回、24時間体制で患者の命と向き合い、自らの手で手術や処置を行う《救命医》に意欲的に取り組む。
■脚本・高橋泉、演出・及川拓郎&中前勇児――ヒットメーカーたちが一堂に集結!
脚本を担当するのは高橋泉。『凶悪』(2013年)や『東京リベンジャーズ』シリーズ (2021年~)、『PJ ~航空救難団~』(2025年)など話題作を多数手掛けてきた高橋が、完全オリジナル脚本を執筆。また、『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』(2025年)や『無垢なる証人』(2026年)でメイン監督を務めた及川拓郎に加え、『義母と娘のブルース』(2018年)や『スカイキャッスル』(2024年)でメガホンを取った中前勇児が、ともに演出を担当。
息をのむ救命救急現場の臨場感、その中で浮き彫りになる奥深き人間模様を丹念に描出していく。
──急患の対応で手いっぱいの横浜湾岸病院・救命救急センターに、受け入れを断ったはずの重症患者が運び込まれてきた。搬送を許可したのは、同院の若き救命医・春木遥 (今田美桜)! 当日は非番だった遥だが、救急車のサイレンを聞き、走って交通事故現場へ向かう。事故直後は応急処置に協力していた加害者・真島裕人 (藤本洸大)がなぜか姿を消すなど、騒然となる現場で、遥は何としても命を救うため・・・独断で患者を横浜湾岸病院へ運び込んだのだ。
まもなく、先輩救命医・桐生昴 (磯村勇斗)やベテラン麻酔科医・権野正造 (船越英一郎)の尽力もあり、患者は一命を取り留めることに。事故現場に駆けつけていた救急隊員・渋川輝 (寛一郎)と警察官・横峯健斗 (泉澤祐希)も、ほっと胸をなでおろす――。
時を同じくして横浜湾岸病院は、意識不明の状態が続く身元不明のホームレス患者の処遇をめぐり、揺れていた。そんな中、病院側は治療費や医療リソースの観点から、ついに延命治療の中止を決定する。しかし遥は、患者が孤独な最期を迎えることに納得がいかず、偶然再会した渋川と横峯に身元調査協力を依頼。紆余曲折の末、ホームレス患者の娘 (佐藤仁美)の存在にたどり着くのだが・・・。
事態はすんなりと大団円とはいかなかった。あろうことか、不測の事態が次々と発生。やがて遥は人として、救命医として・・・《究極の選択》を迫られる局面に直面する!
全9話収録。
映像特典には七夕プレミア記者会見、クランクアップ集を収録。

