仕様
| 商品番号 | KIBF-797 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988003802837 |
| メディア | DVD |
| 販売 | キングレコード(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 101分 |
| 制作年 | 1971年 |
| Encoding | MPEG-2 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LBビスタ |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
ステレオ
イタリア語 Dolby Digital ステレオ |
アーティスト/キャスト
商品説明
目を奪う鮮烈な色彩と独創的な映像美で華麗なる恐怖世界を創出し、多くの観客を魅了し続けるイタリアン・ホラーの巨匠、ダリオ・アルジェント。そのフィルモグラフィのなかで唯一ソフト化されず、実に37年も封印されてきた幻の傑作が遂にDVD化!! 『歓びの毒牙』(69)、『わたしは目撃者』(70)に続く、動物を謎解きに用いた通称"動物三部作"の最終作。音楽はエンニオ・モリコーネ。 ――ロックバンドの若きドラマー、ロベルトは、執拗に自分をつけ回す正体不明の中年男に悩まされていた。セッションを終えた深夜、薄暗い街路に立つ男を見つけた彼は、足早に立ち去るその影を追い、無人の劇場へと辿り着く。激しい口論の末、ロベルトは男と揉み合いになり、相手が取り出したナイフで誤って彼を刺殺してしまう。血に濡れたナイフを手に、呆然と立ち尽くすロベルト。突然、2階の客席に不気味な仮面を被った人物が現れ、その惨状を写真に撮った。一瞬の悪夢のように過ぎ去ったこの奇妙な出来事を契機に、ロベルトの周囲で不可解な事件が続発。事件の真相に迫ろうとした人間が次々と殺害され、被害者の遺体から眼球を摘出して網膜を調べると、そこには"4匹の蠅"を思わす奇妙な黒点が浮かび上がる・・・。
予告編、バタリアンズ山口雄大×井口昇によるオーディオコメンタリー
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収録内容
| 1 | 4匹の蠅 |
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