本/雑誌
MARQUEE (マーキー) Vol.86
マーキー・インコーポレイティド
838円
| ポイント | 1% (8p) |
|---|---|
| 発売日 | 2011/08/13 発売 |
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商品説明
【表紙&特集】 androp 撮り下ろしフォト&ロングインタビュー (16P)
4枚目の作品にして初のフルアルバムとなる『relight』を完成させたandrop。「再び光をともす」というそのタイトル通り、一つの統一された世界観を感じさせるアルバムである。彼らが鳴らしているのは「意志」の音楽だ。楽曲のアレンジやサウンド、パッケージデザインやPVや照明やステージの演出に到るまで、その表現にまつわる一つ一つの全てに作詞作曲を手掛ける内澤崇仁(Vo/G)の価値観の価値観がすみずみにまで染み渡っている。そしてそのことは、少年のような透明感と伸びやかな響きの歌声とセンチメンタルで叙情的なギターロックの音楽性を持つ彼らが、シーンで活躍する他のバンド達とは違う価値観やシステムを持って動いているということの証明でもある。果たして、どのような思想がandropというバンドを生み出し、どんな価値観がアルバム『relight』を生み出したのか。内澤崇仁と、長い時間をかけて丁寧に語り合った。
【裏表紙&特集】 ROCK'A'TRENCH 撮り下ろしフォト&ロングインタビュー (7P)
現在の5人にとっての真のデビュー作ともいうべき作品が『Bohemia』だ。5人の要素が本格的に融合し、USモダン・ロックやビートルズ~オアシス直系のUKらしい泣きメロ、パーカッシヴなラテンのノリに、もちろんレゲエやスカも健在と、より自由になった現在の彼らが収められている。5人の各要素が統合した実質的な初バンド・アルバム、その完成度と可能性について。山森大輔(Vo/G)とオータケハヤト(Dr)によるロングインタビューで訊く。
【巻頭特集】 女王蜂 撮り下ろしフォト&ロングインタビュー (8P)
フォト&対談:女王蜂・アヴちゃん×松田美由紀
女王蜂には圧倒的な存在感とミュージシャンに収まっていない過剰さがある。女王蜂は確かにロックバンドの形をしている。でもその内実が音楽に制限されていない。その鍵を握るのが中心人物であるアヴちゃんの完璧な美意識だ。女優でありフォトグラファーでもある松田美由紀さんとのフォトセッションと対談を通して初めて明かされる女王蜂の一面を。
【巻末特集】 神聖かまってちゃん 撮り下ろしフォト&の子"子供ノノ夏休み"インタビュー (7P)
2011年、夏の子の夏。拡張される夏休みは8月32日へ。ネット以後、モラトリアムが延長・拡張される現代を"子供心"が彩って、アルバム『8月32日へ』へと到来! このアルバムには"せつなさ"が、リアリティと言うに等しいくらいのイメージ力を持って充満している。この簡潔力は神聖かまってちゃん、そしての子の進化だ。夏の幻影のような、これまでで深層イメージにいちばん近づいた、2011年・の子の夏休みについて。
【特集】 ももいろクローバーZ 撮り下ろしフォト+ミニ写真集綴じ込み&ロングインタビュー (13P)
サウンドディレクター・宮本純乃介氏に訊く「ももクロ・ミュージックの秘密」、マネージャー・川上アキラ氏に訊く「ももクロ革命」、キャッチーかつトリッキーな楽曲、アクロバティックなパフォーマンス、そして個性際立つキャラクターで、アイドル好きからロックのリスナーなど、様々な枠を飛び越え注目を集める、ももいろクローバーZ。怒涛の勢いで人気を集める、ももクロとは果たしてどんな存在なのか? パワー全開の彼女たちの魅力に迫る。
・YUKI … 『うれしくって抱きあうよ』以来、約1年半ぶりとなる6thアルバム『megaphonic』が遂に完成! YUKIが届けたかった音楽、メッセージとは? 今、YUKIが感じている思いを、全身で受け止めてほしい。
・きゃりーぱみゅぱみゅ … うぇいうぇいうぇい! 大人気青文字系モデルにして"おしゃれ"の概念を次々と更新している新世代ポップアイコンの"表現"に迫る
・中田ヤスタカ ("きゃりーぱみゅぱみゅ"インタビュー) … 中田が長年温めてきた新世代ポップアイコン構想を担うきゃりーぱみゅぱみゅ。世代は違っても"原宿カルチャー"の同胞であり、「原宿の元気玉」のきゃりーぱみゅぱみゅについて語る
・祝Candy Stripper15周年! デザイナー 板橋よしえ … カラフルで遊びのあるデザインと個性的なグラフィックでエイジレスに人気なファッションブランドCandy Stripper。次々と更新されるポップは15周年を迎えてますます自由で尽きることがない。Candy Stripper 15周年を記念して、10月1日と2日に行われるライヴイベントとこれからのCandy Stripperについて。
・毛皮のマリーズ … 毛皮のマリーズが異例の早さでニューアルバムをリリースする。夏フェスの嵐、続いてマリーズ史上のワンマンツアー、そのファイナルの武道館ライヴ。今回の新作も、憧れのアビーロード・スタジオにて録音。DVDも写真集も出る。だが志磨遼平というミュージシャンは生粋のコンセプターでもある。今回は『ティン・パン・アレイ』というスケールの大きすぎる作品以後、毛皮のマリーズ自体をどう打ち出すか、今はそれ自体が表現、という中でのニューアルバムだ。まずはニューアルバムの位置付けから訊きます。
・SEKAI NO OWARI … 本来、自分と向き合わざるを得ない時代の中での、最も誠実なポップミュージック
・school food punishment … 第二期到来を告げるニューアルバム『Prog-Roid』。バンド再起動を経たSchool Food Punishment(SFP)の進化型
・LOVE PSYCHEDELICO … 『ABBOT KINNEY』でストイックなまでに追求した"自分達らしさ"を、5年振りのシングル曲、そしてクラプトン・カバーに昇華!
・髭 … 前作アルバム『サンシャイン』後、ライヴ/ツアー続きの中、突如リリースされたニューシングル「ロックナンバー」。ほぼ全員作曲で進行中の制作と今の髭モードについて、そしてフロント須藤寿の中で何が変化して来ているのかを訊いてみた。
・The Mirraz … ミイラズのいちばんの入り口は、バカなくらいポップなまでに覚醒したロックンロール。今年の初めに大きな方向転換を果たした彼らは、100%ピュアなロックンロール・バンドとして新しい季節を疾走している。シングル「ラストナンバー」について畠山承平が語る。
・南波志帆 … 情熱とあきらめの真ん中で、揺れて、戸惑っている水色ジェネレーション。1stフルアルバム『水色ジェネレーション』リリース
・Twinklestars … アイドルが多極化する中で"清楚型"を貫く"さくら学院"。その中のバトン部がTwinklestars。音楽を元Cymbalsの沖井礼二が全面担当し、7人のフレッシュな歌声がエレガントさ漂うメロディラインに乗って駆け出す。その抜群のミスマッチ感は異様なまでに新鮮。サウンドプロデューサー、沖井礼二・インタビュー
・clammbon … 現在放映中のアニメ『花咲くいろは』で、エンディング・テーマ「はなさくいろは」を担当したクラムボン。クラムボンとアニメとの相関関係その1
・MAGIC PARTY … POP対談:カジヒデキ×MAGIC PARTY×ヒダカトオル 90年代渋谷系のポップ性を、現在の時代感覚に再アレンジするかのようなニューシングル「CHEEK & WINK / DIG ME!」とミニアルバム『2 対 5』を記念して、サウンドプロデューサー カジヒデキ×MAGIC PARTY×ヒダカトオルの対談をお届け。
・アーバンギャルド … アーバンギャルドに総括と革命の季節が訪れた。7月20日に「スカート革命」で遂にユニバーサルJからメジャー・デビュー。スカートに隠されたアーバンギャルドという革命について。
・serial TV drama … 「奇抜なもの、ムカつくくらいのものが抜きん出てこないと、次のポップ・ミュージックは作れないと思うんですよ」1stフルアルバム『パワースポット』リリース! そこにどんなロックとポップ・ミュージックがあるのか。新井弘毅 単独インタビュー
・UNLIMITS … せつなさの中にも力強い意思を感じさせるUNLIMITSの決定曲「ハルカカナタ」インタビュー&ライヴレポ
・宇宙人 … introduction「宇宙人と私。2011年、夏」・宇宙人とのファースト・コンタクトは、原宿でのことだった。宇宙人、トリ説!…(取り扱い説明書)、宇宙人の第一発見者、ギューンカセット主宰・須原敬三氏に訊く
・THE NOVEMBERS … ニューシングル「(Two)into holy」、ニューアルバム『To(melt into)』真意読解 詞曲を手掛ける小林祐介は0と1や白と黒という既存の物差しの中でしか測れない「価値観の怠慢」を鋭く射抜く
・THE BOHEMIANS … かつて"憧れられたい"と歌ったのはストーン・ローゼズだったが、今はこの5人組が歌う。グラマラスでキッチュで華やかな存在感で人気急上昇中! ロックンロール・バンド、ザ・ボヘミアンズ、デビュー
・OGRE YOU ASSHOLE … homely→"居心地のいい悲惨な場所"→「幻想もずっと続いたら日常になるわけじゃないですか? そのキワ、終わる寸前のギリギリの場所」新作『homely』が素晴らしい。出戸学 単独インタビュー
・秀吉 … 新メンバーを迎え、普遍的な"歌"と"メロディ"を聴かせる最新作
・MASTERLINK … MASTERLINK、ライヴバンドとしても本格始動!
ほか
4枚目の作品にして初のフルアルバムとなる『relight』を完成させたandrop。「再び光をともす」というそのタイトル通り、一つの統一された世界観を感じさせるアルバムである。彼らが鳴らしているのは「意志」の音楽だ。楽曲のアレンジやサウンド、パッケージデザインやPVや照明やステージの演出に到るまで、その表現にまつわる一つ一つの全てに作詞作曲を手掛ける内澤崇仁(Vo/G)の価値観の価値観がすみずみにまで染み渡っている。そしてそのことは、少年のような透明感と伸びやかな響きの歌声とセンチメンタルで叙情的なギターロックの音楽性を持つ彼らが、シーンで活躍する他のバンド達とは違う価値観やシステムを持って動いているということの証明でもある。果たして、どのような思想がandropというバンドを生み出し、どんな価値観がアルバム『relight』を生み出したのか。内澤崇仁と、長い時間をかけて丁寧に語り合った。
【裏表紙&特集】 ROCK'A'TRENCH 撮り下ろしフォト&ロングインタビュー (7P)
現在の5人にとっての真のデビュー作ともいうべき作品が『Bohemia』だ。5人の要素が本格的に融合し、USモダン・ロックやビートルズ~オアシス直系のUKらしい泣きメロ、パーカッシヴなラテンのノリに、もちろんレゲエやスカも健在と、より自由になった現在の彼らが収められている。5人の各要素が統合した実質的な初バンド・アルバム、その完成度と可能性について。山森大輔(Vo/G)とオータケハヤト(Dr)によるロングインタビューで訊く。
【巻頭特集】 女王蜂 撮り下ろしフォト&ロングインタビュー (8P)
フォト&対談:女王蜂・アヴちゃん×松田美由紀
女王蜂には圧倒的な存在感とミュージシャンに収まっていない過剰さがある。女王蜂は確かにロックバンドの形をしている。でもその内実が音楽に制限されていない。その鍵を握るのが中心人物であるアヴちゃんの完璧な美意識だ。女優でありフォトグラファーでもある松田美由紀さんとのフォトセッションと対談を通して初めて明かされる女王蜂の一面を。
【巻末特集】 神聖かまってちゃん 撮り下ろしフォト&の子"子供ノノ夏休み"インタビュー (7P)
2011年、夏の子の夏。拡張される夏休みは8月32日へ。ネット以後、モラトリアムが延長・拡張される現代を"子供心"が彩って、アルバム『8月32日へ』へと到来! このアルバムには"せつなさ"が、リアリティと言うに等しいくらいのイメージ力を持って充満している。この簡潔力は神聖かまってちゃん、そしての子の進化だ。夏の幻影のような、これまでで深層イメージにいちばん近づいた、2011年・の子の夏休みについて。
【特集】 ももいろクローバーZ 撮り下ろしフォト+ミニ写真集綴じ込み&ロングインタビュー (13P)
サウンドディレクター・宮本純乃介氏に訊く「ももクロ・ミュージックの秘密」、マネージャー・川上アキラ氏に訊く「ももクロ革命」、キャッチーかつトリッキーな楽曲、アクロバティックなパフォーマンス、そして個性際立つキャラクターで、アイドル好きからロックのリスナーなど、様々な枠を飛び越え注目を集める、ももいろクローバーZ。怒涛の勢いで人気を集める、ももクロとは果たしてどんな存在なのか? パワー全開の彼女たちの魅力に迫る。
・YUKI … 『うれしくって抱きあうよ』以来、約1年半ぶりとなる6thアルバム『megaphonic』が遂に完成! YUKIが届けたかった音楽、メッセージとは? 今、YUKIが感じている思いを、全身で受け止めてほしい。
・きゃりーぱみゅぱみゅ … うぇいうぇいうぇい! 大人気青文字系モデルにして"おしゃれ"の概念を次々と更新している新世代ポップアイコンの"表現"に迫る
・中田ヤスタカ ("きゃりーぱみゅぱみゅ"インタビュー) … 中田が長年温めてきた新世代ポップアイコン構想を担うきゃりーぱみゅぱみゅ。世代は違っても"原宿カルチャー"の同胞であり、「原宿の元気玉」のきゃりーぱみゅぱみゅについて語る
・祝Candy Stripper15周年! デザイナー 板橋よしえ … カラフルで遊びのあるデザインと個性的なグラフィックでエイジレスに人気なファッションブランドCandy Stripper。次々と更新されるポップは15周年を迎えてますます自由で尽きることがない。Candy Stripper 15周年を記念して、10月1日と2日に行われるライヴイベントとこれからのCandy Stripperについて。
・毛皮のマリーズ … 毛皮のマリーズが異例の早さでニューアルバムをリリースする。夏フェスの嵐、続いてマリーズ史上のワンマンツアー、そのファイナルの武道館ライヴ。今回の新作も、憧れのアビーロード・スタジオにて録音。DVDも写真集も出る。だが志磨遼平というミュージシャンは生粋のコンセプターでもある。今回は『ティン・パン・アレイ』というスケールの大きすぎる作品以後、毛皮のマリーズ自体をどう打ち出すか、今はそれ自体が表現、という中でのニューアルバムだ。まずはニューアルバムの位置付けから訊きます。
・SEKAI NO OWARI … 本来、自分と向き合わざるを得ない時代の中での、最も誠実なポップミュージック
・school food punishment … 第二期到来を告げるニューアルバム『Prog-Roid』。バンド再起動を経たSchool Food Punishment(SFP)の進化型
・LOVE PSYCHEDELICO … 『ABBOT KINNEY』でストイックなまでに追求した"自分達らしさ"を、5年振りのシングル曲、そしてクラプトン・カバーに昇華!
・髭 … 前作アルバム『サンシャイン』後、ライヴ/ツアー続きの中、突如リリースされたニューシングル「ロックナンバー」。ほぼ全員作曲で進行中の制作と今の髭モードについて、そしてフロント須藤寿の中で何が変化して来ているのかを訊いてみた。
・The Mirraz … ミイラズのいちばんの入り口は、バカなくらいポップなまでに覚醒したロックンロール。今年の初めに大きな方向転換を果たした彼らは、100%ピュアなロックンロール・バンドとして新しい季節を疾走している。シングル「ラストナンバー」について畠山承平が語る。
・南波志帆 … 情熱とあきらめの真ん中で、揺れて、戸惑っている水色ジェネレーション。1stフルアルバム『水色ジェネレーション』リリース
・Twinklestars … アイドルが多極化する中で"清楚型"を貫く"さくら学院"。その中のバトン部がTwinklestars。音楽を元Cymbalsの沖井礼二が全面担当し、7人のフレッシュな歌声がエレガントさ漂うメロディラインに乗って駆け出す。その抜群のミスマッチ感は異様なまでに新鮮。サウンドプロデューサー、沖井礼二・インタビュー
・clammbon … 現在放映中のアニメ『花咲くいろは』で、エンディング・テーマ「はなさくいろは」を担当したクラムボン。クラムボンとアニメとの相関関係その1
・MAGIC PARTY … POP対談:カジヒデキ×MAGIC PARTY×ヒダカトオル 90年代渋谷系のポップ性を、現在の時代感覚に再アレンジするかのようなニューシングル「CHEEK & WINK / DIG ME!」とミニアルバム『2 対 5』を記念して、サウンドプロデューサー カジヒデキ×MAGIC PARTY×ヒダカトオルの対談をお届け。
・アーバンギャルド … アーバンギャルドに総括と革命の季節が訪れた。7月20日に「スカート革命」で遂にユニバーサルJからメジャー・デビュー。スカートに隠されたアーバンギャルドという革命について。
・serial TV drama … 「奇抜なもの、ムカつくくらいのものが抜きん出てこないと、次のポップ・ミュージックは作れないと思うんですよ」1stフルアルバム『パワースポット』リリース! そこにどんなロックとポップ・ミュージックがあるのか。新井弘毅 単独インタビュー
・UNLIMITS … せつなさの中にも力強い意思を感じさせるUNLIMITSの決定曲「ハルカカナタ」インタビュー&ライヴレポ
・宇宙人 … introduction「宇宙人と私。2011年、夏」・宇宙人とのファースト・コンタクトは、原宿でのことだった。宇宙人、トリ説!…(取り扱い説明書)、宇宙人の第一発見者、ギューンカセット主宰・須原敬三氏に訊く
・THE NOVEMBERS … ニューシングル「(Two)into holy」、ニューアルバム『To(melt into)』真意読解 詞曲を手掛ける小林祐介は0と1や白と黒という既存の物差しの中でしか測れない「価値観の怠慢」を鋭く射抜く
・THE BOHEMIANS … かつて"憧れられたい"と歌ったのはストーン・ローゼズだったが、今はこの5人組が歌う。グラマラスでキッチュで華やかな存在感で人気急上昇中! ロックンロール・バンド、ザ・ボヘミアンズ、デビュー
・OGRE YOU ASSHOLE … homely→"居心地のいい悲惨な場所"→「幻想もずっと続いたら日常になるわけじゃないですか? そのキワ、終わる寸前のギリギリの場所」新作『homely』が素晴らしい。出戸学 単独インタビュー
・秀吉 … 新メンバーを迎え、普遍的な"歌"と"メロディ"を聴かせる最新作
・MASTERLINK … MASTERLINK、ライヴバンドとしても本格始動!
ほか
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