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商品説明
小学校1年生最初のテストをつくる教師の技量を具体的単元で示し、1対1対応の方法や一目で分かる方法の実例を紹介。それは"教材の原理・子どもの事実"を"高い技量"で組み立てることが土台にあって初めて花開く授業ーという事例を沢山紹介。すぐ使えるヒント満載。
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収録内容
| 1 | 1 一年 算数教育の基礎を培う一年教材の授業ポイント(小学校一年生最初のテストを作る力量ー啓林館「かずとすうじ」 |
| 2 | 「一対一対応」そして「一目で分かる方法」ー啓林館「ちがいはいくつ」 |
| 3 | 細部をよく考えるー東京書籍「かずのちがい」 |
| 4 | 単元の芯をしっかりと!-啓林館「扉の絵」 |
| 5 | すぐれたサイトの活用も大切ー啓林館「10より大きいかず」 ほか) |
| 6 | 2 二年 ポイントをふまえ分かりやすく限定する算数授業(この問題全体をどうとらえるかー学校図書「どんな計算になるのかな」 |
| 7 | ポイントをふまえ、分かりやすく限定するー学校図書「ひき算のひっ算」 |
| 8 | 原理をきちんと考えて組み立てるー東京書籍「計算のしかたをくふうしよう」 |
| 9 | 知的に熱中する授業が向山型だー啓林館「長さをしらべよう」 |
| 10 | 授業のポイントをつかめ!-東京書籍「長さのたんい」 ほか) |


