本/雑誌
サンティアゴ・デ・コンポステーラと巡礼の道 / 原タイトル:Compostelle (「知の再発見」双書)
グザヴィエ・バラル・イ・アルテ/著 杉崎泰一郎/監修 遠藤ゆかり/訳
1760円
| ポイント | 1% (17p) |
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| 発売日 | 2013/05/10 発売 |
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商品説明
9世紀に現在のスペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラで、イエス・キリストの使徒のひとりである聖ヤコブの墓が発見された。その後聖ヤコブ崇拝が広まり、サンティアゴ・デ・コンポステーラは聖地となった。キリスト教文明が最盛期をむかえた中世には、大規模な巡礼が行われた。
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収録内容
| 1 | 第1章 「ムーア人殺し」の聖ヤコブ |
| 2 | 第2章 中世の巡礼 |
| 3 | 第3章 サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 |
| 4 | 第4章 ロマネスク美術の栄光をたたえて |
| 5 | 第5章 サンティアゴ・デ・コンポステーラへの到着 |
| 6 | 資料篇―聖ヤコブと巡礼者たち(聖ヤコブの肖像 |
| 7 | 巡礼者たち |
| 8 | 全ヨーロッパでの評判 |
| 9 | 旅の手帳) |
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