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商品説明
【表紙&巻頭】 大凶作
【付録ポスター/A2変型】日本ファイナルサラマンダー(両面)
可愛らしいルックスからは想像もできないデスボイスを放つDEATH姫をボーカルに構えるメランコリックポピュラーソングバンド「大凶作」。しかし実態は、ヘヴィネス、ラウドを踏襲したヘヴィーロックバンド。とあるイベントの打ちあげにて、エンジェル正岡(大和)、ガスマス子、隈で母体が結成される。エンジェル正岡のラブコールで最後らへんのシ者、DEATH姫が加入。大凶作というバンド名は、バンド名を決定するミーティングが飲み会状態になってしまい全くバンドの話をする時間がなかったことに対し、「今日のミーティングは大凶作だったね」のコメントから決定された。『TearsOf Today』のレギュラーバンドでもある。
TOT主宰のnekoによれば「自称伝説のオープニングアクト、稲穂系5人組大凶作。オープニングアクトなのにモーゼの十戒しちゃう。お客さん割っちゃう。こんなのが初っ端に来られたら困っちゃう。イベンターとして困っちゃう。でもカッコいい。カッコよかったらいいんだよ! なんでも! んーそうだな。一言で表すとチワワの皮を被ったドーベルマン。そんなバンド。僕は大好きです」とのこと。今回はメンバー全員のお時間を頂戴して、インタビュー&撮影をさせていただきました。14ページに渡り、いま大注目のバンドの個性、5人のメンバーの人柄や音楽観に迫る。
・TOT主宰「neko」がエッセイで綴る大凶作の魅力「大凶作の魅力についてワシ、語る。」
【特集】 minami talk about 日本ファイナルサラマンダー
2013年2月、雪祭りの終わった大通り公園で、KIKKUN-MK-II(MSSP)に引き合わせてもらったファイサラのプロデュサーminami氏(IOSYS)。まだ本格稼働前であったが、彼のファイサラへの熱い情熱と取り組みが、トリックスターエイジの志す新しいアーティストが生み出す新しいエンタテインメントという編集方針にシンクロし、以降、追いかけさせてもらうこととなった。
3月末から4月初めにかけてのレコーディング&PV撮影、5月のピクピクン先生のトークライブと取材を続け、6月に再度、札幌にminami氏を訪ねた。ファイサラのCD制作の進捗取材とminami氏が参加するバンド「Naughty Playboyz」のライブ取材のためである。今回は6/30リリースのファーストミニアルバム「WEはファイナル日本」を中心に、ピクピクン先生との出会い、KIKKUNとの出会い、そしてプレイヤーminamiを知るための「Naughty Playboyz」ライブレポート、プロデューサーにしてコンポーザーminamiのルーツを知るためのインタビューなどなど、minami氏の魅力、ファイサラメンバーの魅力を再認識するための情報満載でお届け。
■ collaboration Edge 白神真志朗×田口囁一
■ √5の蛇足とGeroのユニット「蛇下呂」インタビュー
■ 「buzzG」インタビュー ソングライターのことのは
■ 「ポンデ王子」インタビュー Player's SPRIT
■ koyori(電ポルP) インタビュー
■ 梨本うい エッセイ「夏だ、ビールだ、つまみをよこせ」
■ コスプレイヤー「ののみー」の世界
■ 漫画家「ふみふみこ」インタビュー
■ キヨ(最終兵器俺達)さんとレトルトさんスペシャル対談
■ M.S.S Project MEMBER'S TALK
ほか
【付録ポスター/A2変型】日本ファイナルサラマンダー(両面)
可愛らしいルックスからは想像もできないデスボイスを放つDEATH姫をボーカルに構えるメランコリックポピュラーソングバンド「大凶作」。しかし実態は、ヘヴィネス、ラウドを踏襲したヘヴィーロックバンド。とあるイベントの打ちあげにて、エンジェル正岡(大和)、ガスマス子、隈で母体が結成される。エンジェル正岡のラブコールで最後らへんのシ者、DEATH姫が加入。大凶作というバンド名は、バンド名を決定するミーティングが飲み会状態になってしまい全くバンドの話をする時間がなかったことに対し、「今日のミーティングは大凶作だったね」のコメントから決定された。『TearsOf Today』のレギュラーバンドでもある。
TOT主宰のnekoによれば「自称伝説のオープニングアクト、稲穂系5人組大凶作。オープニングアクトなのにモーゼの十戒しちゃう。お客さん割っちゃう。こんなのが初っ端に来られたら困っちゃう。イベンターとして困っちゃう。でもカッコいい。カッコよかったらいいんだよ! なんでも! んーそうだな。一言で表すとチワワの皮を被ったドーベルマン。そんなバンド。僕は大好きです」とのこと。今回はメンバー全員のお時間を頂戴して、インタビュー&撮影をさせていただきました。14ページに渡り、いま大注目のバンドの個性、5人のメンバーの人柄や音楽観に迫る。
・TOT主宰「neko」がエッセイで綴る大凶作の魅力「大凶作の魅力についてワシ、語る。」
【特集】 minami talk about 日本ファイナルサラマンダー
2013年2月、雪祭りの終わった大通り公園で、KIKKUN-MK-II(MSSP)に引き合わせてもらったファイサラのプロデュサーminami氏(IOSYS)。まだ本格稼働前であったが、彼のファイサラへの熱い情熱と取り組みが、トリックスターエイジの志す新しいアーティストが生み出す新しいエンタテインメントという編集方針にシンクロし、以降、追いかけさせてもらうこととなった。
3月末から4月初めにかけてのレコーディング&PV撮影、5月のピクピクン先生のトークライブと取材を続け、6月に再度、札幌にminami氏を訪ねた。ファイサラのCD制作の進捗取材とminami氏が参加するバンド「Naughty Playboyz」のライブ取材のためである。今回は6/30リリースのファーストミニアルバム「WEはファイナル日本」を中心に、ピクピクン先生との出会い、KIKKUNとの出会い、そしてプレイヤーminamiを知るための「Naughty Playboyz」ライブレポート、プロデューサーにしてコンポーザーminamiのルーツを知るためのインタビューなどなど、minami氏の魅力、ファイサラメンバーの魅力を再認識するための情報満載でお届け。
■ collaboration Edge 白神真志朗×田口囁一
■ √5の蛇足とGeroのユニット「蛇下呂」インタビュー
■ 「buzzG」インタビュー ソングライターのことのは
■ 「ポンデ王子」インタビュー Player's SPRIT
■ koyori(電ポルP) インタビュー
■ 梨本うい エッセイ「夏だ、ビールだ、つまみをよこせ」
■ コスプレイヤー「ののみー」の世界
■ 漫画家「ふみふみこ」インタビュー
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■ M.S.S Project MEMBER'S TALK
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