本/雑誌
教師の学びを科学する データから見える若手の育成と熟達のモデル
中原淳/監修 脇本健弘/著 町支大祐/著
2970円
| ポイント | 1% (29p) |
|---|---|
| 発売日 | 2015年05月発売 |
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収録内容
| 1 | 教師をめぐる今日の状況―社会背景 |
| 2 | これまでの教師研究―本書の理論的位置づけ |
| 3 | 調査概要―本書で用いるデータ |
| 4 | 教師は経験からどのように学ぶのか―教師の経験学習 |
| 5 | 教師の成長を促す大学時代の経験―大学からのトランジション |
| 6 | 学校への新規参入と適応―組織社会化 |
| 7 | 若手教師が抱える困難―参入時の困難経験 |
| 8 | 初めての異動―初任校から2校目への環境変化 |
| 9 | 若手教師としてリーダーを務めること―リーダー経験 |
| 10 | 学校内における組織的なメンタリング―メンターチーム |
| 11 | 若手教師の効果的な支援―メンターチームの手法 |
| 12 | 管理職のメンターチームへの関わり―メンターチームと管理職 |
| 13 | メンティからメンターへの移行―メンタリング行為の連続性 |
| 14 | 総括―若手教師の成長と育成 |
| 15 | 教員研修の変革―サーベイフィードバックの応用 |
| 16 | これからの教師教育研究―学校現場・教育委員会・大学の三者間連携 |
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