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山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた (+α文庫)
山中伸弥/〔著〕 緑慎也/聞き手
638円
| ポイント | 1% (6p) |
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| 発売日 | 2016/05/19 発売 |
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商品説明
山中先生が初めて語った、「iPS細胞ができるまで」と「iPS細胞にできること」。「ジャマナカ」と蔑まれた研修医時代、臨床医から研究者への転向、留学後にかかった「アメリカ後うつ病」、発見を認めてもらえないもどかしさ、熾烈な「ヒトiPS細胞」開発競争―そして山中先生が見つめる再生医療の未来とは?やさしい語り口で中学生から読める、山中先生の人生と科学の可能性!
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収録内容
| 1 | 第1部 「iPS細胞ができるまで」と「iPS細胞にできること」(走り方が変わった |
| 2 | 医師を志す |
| 3 | 勝敗より大切なこと |
| 4 | 神戸大学医学部へ |
| 5 | ジャマナカ ほか) |
| 6 | 第2部 インタビュー(飛ぶためにかがむ |
| 7 | トップジャーナルのハードル |
| 8 | 紙一重でできたiPS細胞 |
| 9 | 初期化の有無を調べる |
| 10 | 「しおり」と「黒いシール」 ほか) |
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