本/雑誌
ジョージ・キューカー、映画を語る / 原タイトル:On Cukor
ジョージ・キューカー/〔述〕 ギャビン・ランバート/著 ロバート・トラクテンバーグ/編 宮本高晴/訳
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| 発売日 | 2016年06月発売 |
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商品説明
『マイ・フェア・レディ』『スタア誕生』『フィラデルフィア物語』『ガス燈』など数々の正統派ハリウッド映画を手がけた巨匠にして、キャサリン・ヘプバーン、ジュディ・ガーランド、グレタ・ガルボなど女優たちの魅力を引き出す“女性映画”の名手でもあったジョージ・キューカー。エレガントでスタイリッシュな映画づくりの極意を聞き尽くす名インタビューがついに邦訳!
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収録内容
| 1 | 作家であること、そして作家でないこと |
| 2 | ことの始まり |
| 3 | 一九二九年のハリウッド |
| 4 | 『名門芸術』 |
| 5 | 『心を汚されし女』『街のをんな』 |
| 6 | パラマウントでのひと悶着―『君とひととき』とエルンスト・ルビッチ |
| 7 | 『栄光のハリウッド』『スタア誕生』 |
| 8 | 撮影現場の雰囲気について |
| 9 | 『愛の鳴咽』『晩餐八時』 |
| 10 | 俳優と仕事をするということ〔ほか〕 |
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