仕様
| 商品番号 | NEOBK-1994960 |
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| JAN/ISBN | 9784813267164 |
| メディア | 本/雑誌 |
| ページ数 | 199 |
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著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
テレビ番組でのゲストとの会話、劇団の仲間たちとのコミュニケーション―相手を活かして、自分も輝く、久本雅美の話し方、聞き方、気の配り方。
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収録内容
| 1 | 第1章 人の心を開く(初対面でも伝わる「あなたのことが好きです」というオーラ |
| 2 | 外見的なことに触れるのはコミュニケーションが成立してから ほか) |
| 3 | 第2章 先輩、後輩、仲間(誠実、丁寧は必ず誰かが見てくれている |
| 4 | 大変なときこそ、大きく変わるチャンス ほか) |
| 5 | 第3章 仕事を続ける心根(「不自由」とは時間がないことではなく、心に余裕がないこと |
| 6 | 「やさしい」と「気が弱い」は紙一重 ほか) |
| 7 | 第4章 親しき仲の思いやり(距離を縮めることより相手を思いやることが会話の第一歩 |
| 8 | 「上から目線」は禁物。負の感情をクールダウンさせるには ほか) |
| 9 | 第5章 身だしなみは気配り(身だしなみで大きく変る印象、そこから始まる会話 |
| 10 | 年齢とともに考え始めたファッションとTPOの関係 ほか) |
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