本/雑誌
ミュージックマガジン 2016年12月号 【特集】 文学としてのボブ・ディラン
ミュージック・マガジン
838円
| ポイント | 1% (8p) |
|---|---|
| 発売日 | 2016/11/19 発売 |
| 出荷目安 | 販売終了
※出荷目安について |
販売終了のため、現在ご購入出来ません。
著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
【特集】
●文学としてのボブ・ディラン
―10月13日に報じられたボブ・ディランにノーベル文学賞が授与
されるというニュースは、世界に衝撃を与えた。
ミュージシャンが同賞を受けるのはもちろん史上初。
それゆえに賛否両論が飛び交った。
彼の作品が文学として評価されたポイントはどこなのか。
そもそもボブ・ディランとはどのようなアーティストなのか。
一気にその深淵に触れる緊急特集!
◇歌ありて、という詩人であること
◇ボブ・ディランはディランを発明しつづける
◇活動の軌跡‐‐“概念”から逃げてきた“謎の男”
◇文学よ、“feel”の声を響かせよ‐‐詩人ボブ・ディランとは
◇ボブ・ディラン わたしの一曲
青山陽一、あがた森魚、市川紗椰、浦沢直樹、遠藤賢司、
おおはた雄一、大和田俊之、岡田拓郎、奥田英朗、金子勝、
KUMI/ラブサイケデリコ、桜井芳樹/ロンサム・ストリングス、
佐藤良成/ハンバート ハンバート、柴田元幸、菅野ヘッケル、
曽我部恵一、高田漣、高橋修、東京ボブ、直枝政広/カーネーション、
中川五郎、中川敬/ソウル・フラワー・ユニオン、中村まり、
中森康弘/ヒックスヴィル・ましまろ、ピーター・バラカン、
細馬宏通、前野健太、真島昌利/クロマニヨンズ、町山智浩、森達也
◇『ライヴ 1966』‐‐歴史的ライヴ音源が36枚組で登場
◇復刻~日本初登場のLP『ボブ・ディラン』ライナーノーツ
◆ヴォーカル・エフェクトの可能性
◆ルーマー
◇バカラック&デイヴィッドの曲をカヴァーした『ディス・ガール』
◇ルーマーのイギリスでのライヴを見た
【Front Line】
◆スティング
◆冨田ラボ
◆スカート
◆佐藤竹善
◆さかいゆう
◆川本真琴
◆香西かおり
◆花澤香菜
◆lyrical school
◆オウガ・ユー・アスホール
◆あがた森魚
◆矢野顕子
◆タイマーズ
◆ロメア
◆岡田徹
◆MUSEMENT
◆ロンサム・ストリングス
◆ドミコ
...ほか
関連記事
カスタマーレビュー
レビューはありません。


