本/雑誌
バカボンのパパと読む「老子」 実践編 (角川文庫)
ドリアン助川/〔著〕
704円
| ポイント | 1% (7p) |
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| 発売日 | 2016年12月発売 |
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商品説明
「バカボンのパパ」の言葉による「老子」の超訳を試みた『バカボンのパパと読む「老子」』。本書はその実践編。いかに老子の知恵を日々の暮らしに取り入れていくのか?いかに「道(TAO)」とともに生きていくのか?これを、バカボンのパパとともに考えていく。いろいろと生きづらい日々を少しでも変えるためのヒントを、ドリアン助川がやさしく、そして強く語りかける。現代社会に悩むすべての人に贈る応援の書。
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収録内容
| 1 | 老子って、誰なのだ? |
| 2 | TAOを知るのだ |
| 3 | 無為なのだ |
| 4 | TAOのリズム、なのだ |
| 5 | 無駄は本当に無駄なのか? |
| 6 | 所有するとビンボーになるのだ |
| 7 | いらない言葉はお返しするのだ |
| 8 | 孤独と向き合うのだ |
| 9 | 折れてくじけて強くなるのだ |
| 10 | 無理をせず、毎日少しずつでもやるのだ |
| 11 | 争うべからず、なのだ |
| 12 | 小さな命に教わるのだ |
| 13 | ぶれぶれこそまっすぐなのだ |
| 14 | 足ることを知る、なのだ |
| 15 | 大きなことは小さなことから始まるのだ |


