本/雑誌
てんかんフロンティア 未来へのNew Trend Clinical and Basic Epilepsy Research,Past and Future
鶴紀子/編著 池田昭夫/編著 田中達也/編著
3630円
| ポイント | 1% (36p) |
|---|---|
| 発売日 | 2017年05月発売 |
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収録内容
| 1 | 第1部 臨床てんかんの診断と治療の最前線(てんかんのデジタル脳波診断 |
| 2 | てんかんと高周波振動 |
| 3 | 小児てんかんの特徴とその治療 |
| 4 | 成人てんかん治療:薬剤と生理学的手法の可能性 |
| 5 | てんかんの精神症状―全般性と局在性の観点から |
| 6 | てんかんの外科治療 |
| 7 | てんかん外科の発作転帰とその評価方法の問題点 |
| 8 | 新規抗てんかん薬の使用経験と実践) |
| 9 | 第2部 臨床てんかん研究―基礎的アプローチ(新規抗てんかん薬と近未来抗てんかん薬 |
| 10 | 中心脳性てんかん:実験てんかんからのアプローチ |
| 11 | レンノックス‐ガストー症候群(LGS)の病態生理―臨床‐電気生理学的研究と最近の生理学的研究から |
| 12 | てんかんの外科病理診断と病理学的研究 |
| 13 | てんかん発作の発現機序 |
| 14 | てんかんと可塑性 |
| 15 | てんかんとナトリウムチャネル異常 |
| 16 | てんかんモデル動物の網羅的遺伝子発現解析によるてんかん発症分子機構の解明 |
| 17 | ELマウスで神経幹細胞移植を用いた抑制性神経可塑性導入によるてんかんの治療、その可能性と問題点) |
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