本/雑誌
できるナースの動き方がわかる多重課題クリアノート
三上剛人/監修 藤野智子/監修
2640円
| ポイント | 1% (26p) |
|---|---|
| 発売日 | 2017年09月発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
商品説明
臨床業務を紙上シミュレーション!「多重課題」の場面から、優先順位の根拠、解決に導くコツがわかる。取り外せるドリル付きで書いて学べる!
関連記事
収録内容
| 1 | 第1章 臨床現場・看護教育における多重課題とは(臨地実習・臨床現場の多様さと実践能力の身につけ方―臨床実践における課題の豊富さと、多重課題をクリアにする能力の身につけ方 |
| 2 | 教育現場で多重課題をどう克服するか―シミュレーションやオスキーを想定した実践的な学び |
| 3 | 自己調整学習による成長) |
| 4 | 第2章 マンガでわかる動き方 ケアの優先順位(術後の患者2名のIN‐OUTバランスチェックをしようと思ったら、別の患者の点滴のアラームが鳴っており、更新を行わなくてはいけなくなった。 |
| 5 | 朝6時、6名分の採血を行わなければならないが、訪室時にAさんとBさんに「トイレに行きたい」と言われた。 |
| 6 | 朝6時、Aさんの手術前の処置とBさんの抗菌薬投与が同時刻に予定されている。そこにCさんから排泄介助のナースコール。 ほか) |
| 7 | 第3章 多重課題に強くなるケアカンファレンス・シミュレーション(ケア・処置の優先順位 |
| 8 | 複数の同業務の優先順位 |
| 9 | タイムマネジメント ほか) |


