本/雑誌
中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭
ケント・ギルバート/著
1320円
| ポイント | 1% (13p) |
|---|---|
| 発売日 | 2017年12月発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
商品説明
建国以来、恐るべき戦争犯罪を重ねてきた中国。利益と生き残りのためなら同胞の命さえ奪ってきた国。彼らは暴力と謀略を巧みに使い分けてくる!韓国は中共の反日工作に乗ってはいけない。韓国は「反日中毒」を「正しいプライド」に改めるべきだ。日本人は「エセ平和主義」の夢から目を覚ましなさい。
関連記事
収録内容
| 1 | 序章 北朝鮮問題―その背後に見える中共の謀略(「リトル・ロケットマン」金正恩の狙い |
| 2 | 非常に重く受け止められたアメリカ人大学生「殺害」 ほか) |
| 3 | 第1章 中華人民共和国―人権弾圧と歴史捏造の国(恐るべき戦略性と脆弱性の共存 |
| 4 | 中国共産党の成立―山賊一味からの大復活 ほか) |
| 5 | 第2章 中華人民共和国―暴力と侵略を正当化してきた国(侵略と殺戮―これが本当の大虐殺史 |
| 6 | 内モンゴル―文革の名のもとに行われた大虐殺 ほか) |
| 7 | 第3章 韓国―歴史を覆してまで「反日」を唱えねばならない国(百田尚樹さんと語って改めて考えた韓国のおかしさ |
| 8 | 反日を続ける限り先進国になれない ほか) |
| 9 | 第4章 いまこそ日本は覚悟を決めるとき(中共に平和主義を訴えても無駄である |
| 10 | 習近平が「皇帝」へと化していく ほか) |
close


