本/雑誌
夫婦で歩んだ不妊治療 あきらめなかった4年間
矢沢心/著 魔裟斗/著
1430円
| ポイント | 1% (14p) |
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| 発売日 | 2018年02月発売 |
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商品説明
「赤ちゃんは、自然にできると思っていた」「子どもが欲しいとは思っていなかった」そんな2人を待ち受けていたのは、壮絶な不妊治療との戦いの日々だった―。
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収録内容
| 1 | 1 矢沢心 夫との出会い、同棲、結婚。そして最初の妊娠反応(4年かけて取り組んだ不妊治療 |
| 2 | 高校生のときに発覚した「多嚢胞性卵巣症候群」 ほか) |
| 3 | 2 矢沢心 “運命の先生”との邂逅。流産と出産(2度目の転院で出会った“運命の先生” |
| 4 | 「院長先生は“名トレーナー”みたいだな」 ほか) |
| 5 | 3 魔裟斗 子どもなんて欲しくなかった(僕にとって同棲は結婚同然。だから、実は重かった |
| 6 | 結婚しても、子どもが欲しいとは思っていなかった ほか) |
| 7 | 4 矢沢心 長女出産後から第2子出産まで。そして今思うこと(“試験管ベビー”という言葉に負けたくなかった |
| 8 | 長女が私を変えてくれた ほか) |
| 9 | 5 矢沢心と魔裟斗 夫婦で振り返る不妊治療と、これからのこと(子どもを授かるということは、とてもありがたいこと |
| 10 | 話すことに葛藤はあったけれど、伝えるべき使命がある ほか) |


