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サッカークリニック 2018年7月号 【別冊付録】 トレーニング・メニュー107
ベースボール・マガジン社
968円
| ポイント | 1% (9p) |
|---|---|
| 発売日 | 2018/06/06 発売 |
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商品説明
☆別冊特別付録
・トレーニング・メニュー107
【特集】
●『個性』に対する接し方を考える
◇川勝良一(解説者&拓殖大学テクニカルアドバイザー)
「人と違うものが『個性』だが、
試合で活かせて初めて『武器』となる」
◇山田耕介・監督(前橋育英高校/群馬県)
「規律、リスペクト、責任の上に個性」
×黒田剛・監督(青森山田高校/青森県)
「『わがまま』と『こだわり』は違う」
◇伊藤豪・監督(青森FC U-12/青森県)
「『個性=わがまま』という意味ではない。
個性を発揮すべきシーンを学んでほしい」
◇西村岳生・コーチ(ドイツサッカースクール/長野県)
「『扱いづらい選手』に感じる可能性。対話を重視し、
チームの力に変える」
◇永野悦次郎・監督(大阪桐蔭高校/大阪府)
「我慢強く選手にアプローチし、個性の良い発揮場面を理解させる」
◇一場哲宏・監督(FCしらゆりシーガルス/神奈川県)
「長所を伸ばすことが最優先」
×冨田兄一郎・代表(KUDENサッカークラブ/神奈川県)
「失敗可能な雰囲気づくりが大事」
◇戸田裕之・代表(プルチーニFC/神奈川県)
「失敗を認めることで、子供は思い切りの良さと責任感を身につける」
◇加治彰宏・代表(Loco Style FC/神奈川県)
「指導者が前に出ない。陰から見守ることで、子供の個性を伸ばす」
【巻頭インタビュー】
◆指導者たちの履歴書 第3回
◎ヤン・ヨンソン(清水エスパルス・監督)
「選手を公平に扱いつつ、臨機応変に対応。
指導スタッフとの協力関係も重視する」
【リポート】
◆高校サッカー研究2018 神奈川県立湘南高校(神奈川県)
◆育成年代のリスクマネジメント 第1回「子供のケンカ」
◆KFA公認指導者講習会リポート「ジュニア年代にすべき指導」
...ほか
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