音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
  • 商品画像1
本/雑誌

現代日本のタブー その余りにもビミョーな存在 (対訳ニッポン双書)

土屋晴仁/著

1650円
ポイント 1% (16p)
発売日 2018年06月発売
出荷目安 メーカー在庫あり:1-3日 ※出荷目安について

仕様

商品番号NEOBK-2243811
JAN/ISBN 9784794605450
メディア 本/雑誌
販売IBCパブリッシング
ページ数 205

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

日本人自身でさえ気づいていない、しかし確実に生活場面での言動を制約している「拘束力」こそが現代のタブーだ!「おもてなし」文化の真逆に位置する「タブー」はどうして生まれ、どう変化するのか?現代日本のタブーを英語で考えてみる!

関連記事

    収録内容

    1 1 ガイジンが見つけた日本のタブー(日本は「右側通行」なのか「左側通行」なのか?
    2 神社と寺はどう違うのか? ほか)
    3 2 昨今の気になる事件とタブー(21世紀によみがえった「村八分」事件
    4 有名人スキャンダル報道にも自主規制 ほか)
    5 3 日常生活やカジュアルな光景に見るタブー(ハラール、コーシャ、ベジーへの対応
    6 日本人だけが好む「八重歯」 ほか)
    7 4 消えるタブーと増えるタブー(性的少数者に対する偏見はどうなる?
    8 「女性活用」政策のための和製英語? ほか)
    9 5 タブーと向き合うための5つのキーワード(キーワード1 現実的視点:「ニッポン、いいね」に距離を置く
    10 キーワード2 闘う気構え:隣人は“地獄の使者”かもしれない ほか)

    カスタマーレビュー

    レビューはありません。 レビューを書いてみませんか?

    閉じる

    メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

    close

    最近チェックした商品