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ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)/編著 デロイトトーマツコンサルティング合同会社/編著 デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社/編著
3960円
| ポイント | 1% (39p) |
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| 発売日 | 2018年07月発売 |
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商品説明
個人情報保護法、GDPR(EU一般データ保護規則)、NISTフレームワーク(米国)への対応は万全ですか?企業内情報の管理にあたっては、個別的な対応では限界と不十分さがある。トップの管理のもと、全社一貫したシステムに基づいて統一的な取り扱いをし、それを横断的に、どの法令もカバーできるように展開していく制度を確立することが必要であり、その能力こそが企業の情報管理力である。本書においては、ベーカー&マッケンジー法律事務所が法的な観点から論点出しを行い、デロイトトーマツコンサルティング合同会社、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社が、より実務的な観点から企業に内在するその原因を深掘りし、ソリューションを提示したものである。
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収録内容
| 1 | 第1章 企業に求められる情報マネジメント |
| 2 | 第2章 個人情報保護のための情報マネジメント |
| 3 | 第3章 営業秘密を管理するための情報マネジメント |
| 4 | 第4章 ディスカバリー制度と情報の一元管理 |
| 5 | 第5章 インサイダー取引を防止するための情報管理 |
| 6 | 第6章 各個別法に対応するための統一的な情報管理手法:まとめ |
| 7 | 第7章 現代の情報マネジメントとセキュリティの関係 |
| 8 | 第8章 日本企業に求められる企業情報マネジメント |
| 9 | 第9章 構築が急務となる企業情報システム(ECM) |


