本/雑誌
パリ左岸 1940-50年 / 原タイトル:LEFT BANK
アニエス・ポワリエ/著 木下哲夫/訳
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| 発売日 | 2019年09月発売 |
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商品説明
詩人、作家、思想家、画家、彫刻家、写真家、歌手、俳優、映画監督、ジャーナリスト、政治家...戦後、新たな時代の幕開けを彩り、歴史に名を刻んだ人々の青春。再生するパリを舞台に、それぞれの人生が交錯する瞬間を活写する!「光の都」パリが最も輝いた時代。
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収録内容
| 1 | 1 戦争がわたしの先生だった―一九三八年七月‐一九四五年八月(陥落 |
| 2 | 選択 |
| 3 | 闘争 |
| 4 | 欲望) |
| 5 | 2 「現代」―一九四五年秋‐一九四六年十二月(存在の哲学 |
| 6 | 欲望と解放 |
| 7 | 第三の道) |
| 8 | 3 行動の曖昧さ―一九四六年十二月‐一九四八年六月(共産主義者にならずにすますには |
| 9 | 恋愛、流儀、麻薬、孤独 |
| 10 | 行動と意義 |
| 11 | 「巴里の憂鬱は強力な気付け薬」) |
| 12 | 4 感覚に磨きをかける―一九四八年六月‐一九五〇年(「あっちが芸術を独り占めしているのに、こっちはドルで懐を膨らませているだけ」 |
| 13 | 神経を刺激する |
| 14 | 怒り、恨み、しくじり |
| 15 | 権利擁護 |
| 16 | 告別、そして新しい夜明け) |
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