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120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた (祥伝社新書)
堀江貴文/著 予防医療普及協会/監修
924円
| ポイント | 1% (9p) |
|---|---|
| 発売日 | 2020年03月発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
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商品説明
ミニ臓器、脳の再生、人工冬眠と寿命、手術支援ロボット、最新がん治療...ほか。新技術があなたを救う!
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収録内容
| 1 | 第1章 がんで死ぬ人は少なくなる(線虫でがんを検知する |
| 2 | アルファ線で進行がんを抑える |
| 3 | 重粒子線で手術せずに治療する) |
| 4 | 第2章 人間は若くなる(再生医療の最先端!ミニ臓器 |
| 5 | 人工冬眠で寿命が延びる |
| 6 | iPS細胞による網膜移植 |
| 7 | 脂肪がつくる酵素で、老化を遅らせる) |
| 8 | 第3章 人間は賢くなる(磁覚を身につける |
| 9 | 相手の考えを読む |
| 10 | 記憶を書き換える |
| 11 | 脳のダメージを修復する) |
| 12 | 第4章 新しい薬・治療法ができる(カイコを使ったゲノム創薬 |
| 13 | 生殖細胞と不妊治療 |
| 14 | 人間の脳を持つ動物をつくり、精神疾患に生かす |
| 15 | ロボットによる低侵襲手術) |
| 16 | 第5章 病気になる前に治す(体内をめぐるナノマシン |
| 17 | 血流でリスクを読み取る) |
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