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俳優のためのオーディションハンドブック ハリウッドの名キャスティング・ディレクターが教える「本番に強くなる」心構え / 原タイトル:HOW TO AUDITION ON CAMERA
シャロン・ビアリー/著 奈良橋陽子/監修 シカ・マッケンジー/訳
1980円
| ポイント | 1% (19p) |
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| 発売日 | 2020年03月発売 |
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商品説明
オーディションを受ける役のものではない台本を与えられた場合、どんな役づくりをすべきでしょうか?他、練達のキャスティング・ディレクターがあなたの不安に応える!キャスティング・ディレクターに聞く28の質問とその答え。
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収録内容
| 1 | オーディションでキャスティング・ディレクターが俳優に求めているものは何ですか? |
| 2 | 作品のことをどれぐらい知っておくべきですか? |
| 3 | セリフは完全に暗記しておくべきですか?台本を見てもいいでしょうか? |
| 4 | 宣材写真や出演経歴書(レジュメ)を電子データで送りました。それでも紙に印刷したものは必要ですか? |
| 5 | 役柄に合わせた衣装を着て行くべきですか? |
| 6 | オーディションを受ける順番で、最初は避けた方がいいですか? |
| 7 | オーディションルームはどのようになっていますか? |
| 8 | 順番を待つ間から役の人物になっておくべきでしょうか? |
| 9 | 私に外国語訛り(オーストラリア、ドイツ等々)がある場合、それを隠してアメリカ人としてアメリカ英語を話すべきですか? |
| 10 | 役に訛りがある設定の場合、その訛りで演技をすべきですか?〔ほか〕 |
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