本/雑誌
死という最後の未来
石原慎太郎/著 曽野綾子/著
1650円
| ポイント | 1% (16p) |
|---|---|
| 発売日 | 2020年06月発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
商品説明
キリストの信仰を生きる曽野綾子。法華経を哲学とする石原慎太郎。対極の死生観を持つふたりが「死」について赤裸々に語る。死に向き合うことで見える、人が生きる意味。
関連記事
収録内容
| 1 | 第1章 他人の死と自分の死(病はある日、突然になるもの |
| 2 | 書けなくなるなら、死んだほうがいい |
| 3 | 心と肉体のジレンマが本当につらい ほか) |
| 4 | 第2章 「死」をどう捉えるか(人は死んだらどうなるのか |
| 5 | お釈迦様は輪廻転生があるなどとは言っていない |
| 6 | 霊魂は存在するのか ほか) |
| 7 | 第3章 「老い」に希望はあるのか(夫を自宅で看ようと決めた時 |
| 8 | 介護は家族だけで背負ってはいけない |
| 9 | 「ありがとう」は感じのいい日本語 ほか) |


