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本/雑誌

がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方

関本剛/著

1320円
ポイント 1% (13p)
発売日 2020年08月発売
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仕様

商品番号NEOBK-2523091
JAN/ISBN 9784299004840
メディア 本/雑誌
販売宝島社
ページ数 221

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

この病気は、もう治らない。それでも、僕は仕事を続ける。43歳、ステージ4、脳への多発転移―1000人のがん患者を看取った医師が、がんになって初めて見えた風景。

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    収録内容

    1 1章 宣告(母の古希を祝うパーティー
    2 「これ、僕の写真ですか」 ほか)
    3 2章 医師の道へ(小学校の卒業文集に書かれた「将来の自分」
    4 中学受験に挑戦 ほか)
    5 3章 死について思うこと(「集大成を見せろ」という内なる声
    6 「その日」を待つ死刑囚たちの心理 ほか)
    7 4章 生きてきたように(人生の「ラストシーン」をどう演出するか
    8 残り短い人生でも欲望の赴くままには生きられない ほか)
    9 5章 最高の人生に向かって(抗がん剤治療がスタート
    10 余命の告知をめぐる考え方 ほか)
    11 医師を目指す高校生に向けたメッセージ

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