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組織再編税制で誤りやすいケース35
西村美智子/著 中島礼子/著
2750円
| ポイント | 1% (27p) |
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| 発売日 | 2020年09月発売 |
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商品説明
どの部分がどう間違えやすいのか?見落としやすいポイントは何か?リスクの傾向を押さえて、ミスをなくす!組織再編成の税務上、間違いが起こりやすい「危ない」ポイントを35ケース取り上げ解説。具体的な場面設定により、誤りの原因や類似例を示すとともに、勘違いしやすいリスク・ワードも付している。
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収録内容
| 1 | 1 まずはここから!要注意な検討もれ(適格分社型分割の結果、資本割が激増 |
| 2 | 適格分割には該当したが、多額の不動産取得税が発生! ほか) |
| 3 | 2 適格要件では「無対価」「副次再編」に要注意(適格再編となり得る無対価組織再編成の範囲 |
| 4 | 「同一の者」の解釈のあやまり ほか) |
| 5 | 3 伏兵!欠損金制限、特定資産譲渡等損失の損金算入制限(「設立以来支配関係」からの除外 |
| 6 | みなし共同事業要件と共同事業要件の混同 ほか) |
| 7 | 4 グループ法人税制、その他の留意点(完全支配関係者間の受贈益なのに益金に算入される!? |
| 8 | 完全支配関係者への債権放棄損は損金算入?不算入? ほか) |
| 9 | 5 意外とコワイ!勘違いリスク・ワード(「持株割合」株式数ベースVS議決権ベース |
| 10 | 帳簿価額(簿価)税務簿価VS会計簿価 ほか) |
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