本/雑誌
免疫力が10割 腸内環境と自律神経を整えれば病気知らず
小林弘幸/著 玉谷卓也/監修
1210円
| ポイント | 1% (12p) |
|---|---|
| 発売日 | 2020年11月中旬発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
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商品説明
朝日を浴びる、朝1杯の水を飲む、笑顔をつくる、ゆっくり動く、3行日記を書く、深呼吸をする、発酵食品、アマニ油―朝・昼・夜にやる免疫力アップ習慣。最新の研究データが解き明かす新型コロナウイルスの傾向と対策。
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収録内容
| 1 | 第1章 わたしたちの「免疫システム」と新型コロナウイルスの真実(病気になる前に知っておきたい免疫システムの基礎知識 |
| 2 | FACT1 新型コロナウイルスの感染拡大は「ワクチン」では解決しない!? |
| 3 | FACT2 新型コロナウイルス感染症は「サイトカインストーム症候群」である ほか) |
| 4 | 第2章 「腸内環境」と「自律神経」から免疫力を高める(免疫力向上の基礎は腸内環境の改善にあり! |
| 5 | 腸内環境の良し悪しは「腸内細菌のバランス」で決まる |
| 6 | 自律神経のバランスが腸内環境と脳の好循環を生み出す ほか) |
| 7 | 第3章 免疫力を強化する生活習慣メソッド(免疫力を高める「朝の習慣」―1時間早く起きる。それが、免疫力を高める「朝の習慣」のスタートです |
| 8 | 免疫力を高める「昼の習慣」―ストレスから逃げられないのなら、心をとらわれないテクニックを身につけよう |
| 9 | 免疫力を高める「夜の習慣」―質の高い睡眠を得るために心と身体のメンテナンスをする ほか) |
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