音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
  • 商品画像1
本/雑誌

原発亡国論 3.11と東京電力と私

木村俊雄/著

1540円
ポイント 1% (15p)
発売日 2021年03月発売
出荷目安 メーカー在庫あり:1-3日 ※出荷目安について

仕様

商品番号NEOBK-2591565
JAN/ISBN 9784909646385
メディア 本/雑誌
販売駒草出版
ページ数 159

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

10年前、滅びかけたことを忘れた日本人たちへ。もう一度、思い出してほしい。原発事故の一報を初めて耳にしたときに、あなたが感じた恐怖を。

関連記事

    収録内容

    1 序章 「原発再稼働」という過ちから立ち戻るために...いま、私たち日本人のセンスが問われている(原発事故はいまだに原因すら断定されていない
    2 「経済を回すために...」という言葉に騙されてはいけない ほか)
    3 第1章 「3・11」を経験しても『自分さえよければいい』日本人(核廃棄物は未来の人類へと問答無用に押しつけられる
    4 ウランは核的反応を引き起こせば「猛獣」に変わる ほか)
    5 第2章 「東京電力」で津波を想定することはタブーだった(私が電気を買わない理由
    6 選挙の一票で示さなければ世界は変わらない ほか)
    7 第3章 元原発エンジニアである「私」が反原発の旗を振る理由(声を大にして「NO」と叫ぶために
    8 「東京電力」と「私」の長くて奇妙な関係の始まり ほか)
    9 第4章 「私」の反原発興国論とその実践(原発が廃炉になれば立地市町村は50年間栄える
    10 総括原価方式を改めて東京電力を一般企業化する ほか)

    カスタマーレビュー

    レビューはありません。 レビューを書いてみませんか?

    閉じる

    メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

    close

    最近チェックした商品