本/雑誌
トップの意思決定
齊木由香/著 鈴木敏文/〔ほか述〕
2200円
| ポイント | 1% (22p) |
|---|---|
| 発売日 | 2022年01月発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
商品説明
選んだ道を、正解にするために。迷いや不安を払拭し、挑戦を選ぶためには。歩みを止めず、発展を続けるためには。メンバーと共に、組織を成長させるためには。守備範囲を広げ、新しい価値を生み出すためには。夢を描くだけで終わらず、形にするためには。日本の「こころ」を追求する著者が、自分の中に据えるべき羅針盤を探す。
関連記事
収録内容
| 1 | 新しいものはすべて「自分の発想」から生まれる(セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問・鈴木敏文の確信) |
| 2 | どこからどこまでが、自分たちの領域なのか(王子ホールディングス代表取締役会長・矢嶋進の大観) |
| 3 | 「働く」ということは、「プロである」ということ(アシックス代表取締役会長CEO・尾山基の立処) |
| 4 | ビジネスは「人」と「人」とで成り立っている(サッポロホールディングス特別顧問・上條努の誠意) |
| 5 | 未来に繋がる価値を探求する(コクヨ代表取締役社長・黒田英邦の覚悟) |
| 6 | 観察して、理解して、考えつくす(ボストンコンサルティンググループシニア・アドバイザー・水越豊の思考) |
| 7 | 「生きるか死ぬか」の判断をしないようにするのがビジネス(オリックスシニア・チェアマン・宮内義彦の平地) |
| 8 | 年月の重みは500年も5年も同じ(虎屋代表取締役会長・黒川光博の足許) |
| 9 | 物事の「本質」にさかのぼる(エルメス元本社副社長・齋藤峰明の活眼) |
| 10 | 自分がどう感じるか、「直感」が決め手(KCJ GROUP代表取締役会長・住谷栄之資の自覚)〔ほか〕 |
close


