著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
物語性のある絵に必要なのは“演出”という考え方。自分の絵の“物足りなさ”の正体がわかる。
関連記事
収録内容
| 1 | 序章 本書を読むうえで知っておいてほしいこと(カメラ |
| 2 | 色 ほか) |
| 3 | 第1章 基礎編 絵に空気感を与える方法―五感を刺激する描き分け(気温 |
| 4 | 水温 ほか) |
| 5 | 第2章 実践編 絵の魅力を引き出す方法―○×で比較して理解する(おいしそうに見せたい |
| 6 | 明るくしたい ほか) |
| 7 | 第3章 応用編 絵に物語性を与える方法―絵でストーリーを語るプロセス(関係性1 絵を見る人の共感を引き出す |
| 8 | 関係性2 キャラと世界の関係を見せる ほか) |
| 9 | 第4章 表紙イラストメイキング(作画前の準備(アイデア出し~ラフ) |
| 10 | 作画(下描き~完成) ほか) |


